レオ君20歳老人介護って大変? | chamkenのブログ

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老犬介護と言われて久しいです。


でも愛情を持って育てていけば苦しまない介護が出来るんだ合格

キスマーク・・・・・・・・・レオ君は20歳になります。


チャームがオープンして5~6年たったころ、買ったばかりのちいさなスピッツでした。


あれから20年のお付き合いをさせていただいています。


今は自慢のフワフワな毛も無くなってしまった。


だけど・・・・とっても元気ですドキドキ


オシメをしたのもついこの間です。


食事はよく食べてくれる。


お水は・・・・鼻が利かなくなっているのかなかなかお水と気づいてくれないみたいです。


飲みだすとガシュガシュと音を立てて飲んでくれます。


おしっこしたいときは足をバタバタさせてアピールします。


ワンちゃんの気持ちを理解してわかり合えるんだな~ブーケ1




飼い主さんは「お世話になった恩返し」と・・・おっしゃる。


愛情にあふれたすばらしい方ラブラブ


体はいつもきれいだし。


やさしい飼い主さんの介護


言うのは簡単だけど


行うのは大変なこと


気持ちが通じると


レオ君との付き合いも分かり合えるしっぽフリフリ


私たちがレオ君を介護するのもとてもやりやすいのは・・・・・


飼い主さんの愛情のおかげチューリップ黄チューリップ赤