ちゃみ。 -103ページ目

出産・記録①

忘れたくないので、記録。

2011年6月30日、
40週5日の検診の日。

朝からなんとなくお腹の張りが強かったこの日。
とりあえず病院へ。

先生:『頭はだいぶ下がってきたけど、
陣痛が、つかないねぇ。羊水がもうかなり少ないから、このままだと赤ちゃん危ないから、またあさって検診に来て下さい。そこで様子みて入院して陣痛促進剤使いましょう。運動はもうしないでね、羊水ないから赤ちゃん圧迫されちゃうから。』

陣痛来るように、運動しまくってた。

赤ちゃんが、苦しかったんじゃないかとすごい後悔。
焦りもあって、不安で、泣いた。

それから家でおとなしく過ごす。

その夕方…

やっぱりなんか、子宮がギューってなる。なんか、いつもと違う気がする。
でも、時間はバラバラで、『10分間隔』とかじゃないから、陣痛ではないような…。
うーん、でも、痛い…

あさってと言われたのに、
とりあえず5時頃、再び病院へ。

先生:『痛い??まだ定期的な痛みじゃなさそうだねー、どうする?入院しとく?』

私『はい…』

正直、まさかこれがあんなすさまじい陣痛に繋がるとは全く思えなかった…。


つづく…。

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