成果
これだけ見ると…
だよね…
私もそう思う。
でも、大進歩よ!
自慢したいのではなく、
もしこれから同じ手術をする方で、
手術直後、思ったより回復しなかったら、
私のような人もいるんだな…と、
思い出して、不安が1ミリでも
軽減できれば十分です。
回復は十人十色。
私の状況が参考にならないケースも
沢山あるとも思いますがら
少しでも…ちょーっとでも…
参考になれば。
ちなみに、体験するまで、
おしっこと硬膜外麻酔のチューブを
抜く時、痛い?
と不安だったけど、
おしっこのチューブは、
一瞬、いたっ!
あとは、ゾーっと。
あっという間。
女性はほとんど痛みがない方も多く、
尿道が短いので、あっという間。
男性は、違和感満載だと聞きました。
背中の硬膜外麻酔は、
まーったく痛くありませんでした!
止めていたシール?テープ?を
外す時が1番痛い


この日痛かったのは、
左手の甲にあった
点滴用のルート。
これが痛くて


夜中の点滴が終わった際に相談


そう…点滴の落ちは悪いし、
詰まるし。
詰まると流すんだけど…それもね…
痛いんだよぅ〜
と、まずは夜中、外してもらう。
いやぁ、痛いかった
外してもらっても、数日は痛いんだけど…
でも、嬉しい。
で、予定通り、朝には
左腕の途中に、ルート再作成。
痛くなぁい


あと、知らなかったこと。
ずっとね、なんか、体が黄色かったのよ。
シャワー浴びることが
できるようになるまで、
看護師さんが
体を拭いてくださっていたのですが、
拭いたタオルも、黄色くなっていたの。
私の目の錯覚?と
思っていたわけ。
(もうね、自分の感覚が
信用できないのよ。笑笑)
そしたら、シャワーを浴びる際に、
そう、話題の?
イソジンとはまたちょっと違うのかも
しれませんが、似たような消毒みたいです。
そか…だから、あるとき、
指の爪が黄色いのに気づく…
目の錯覚…
いや、指を拭いたウェットティッシュも
黄色だぜぃ…?
どっから黄色かきた?
気がついてなかっただけで
ずっと指が黄色だった?
いつから?
匂い?
なし!
ん…わからなさすぎる
見なかったフリ♪
と一人でウェットティッシュで
指を必死に拭くときがありました
看護師さんに
聞こうと思っていたことも
すっかり忘れて…
シャワーで、ほぼ落ちたそうです。
学びや発見の毎日です。
Stay safe and healthy