私のことを受け止めてくれる人なんて





私のことを理解してくれるひとなんて





この世にはいない・・・





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私の居場所は





どこ?





私の目標って





なに?





.

信用を失われると






孤独感が満ち溢れ






気がつけば






生暖かい血は流れ落ち






それを眺めて






深い哀しみに襲われる






・・・抜け出したい・・・






.


君の優しい寝顔を眺めていると






心の奥底から安らぐのは何故?






.


友達なんてそんなもの






楽しいときはいいけれど






1度衝突してしまうと






何もかもがバラバラになり






最終的には自分独り






いいとこなんて1つもない






裏切られ 裏切られて






不信感を抱いてしまった






最悪な人生だ






.


あの人は






どんどん先に行ってしまう






私は何も出来ず






ただ立ち止まったまま。。。






そしていつか






消えてなくなってしまうんだろう






私のことに気付くこともなく






振り返ることもなく。。。






.


もう二度と会えない気がしてたんだ






だから






君の姿が見えなくなるまで






ずっとずっと見送っていたんだ






.


「あぁ、君に逢いたいな・・・」






なぁんて






こっちが嬉しくて感激しちゃうような言葉






まず有り得ないだろうね






きっと忘れちゃってるんでしょ






私のことなんて・・・






私にとっては






どんなにあなたに逢いたくても






逢えないんだ






彼はもう私の傍にいることはないだろうし






そんな気もないだろうね・・・






飽きちゃったかなー・・・きっと。。。






.


何故こうも違うんだろう・・・






同じハンディを持つ女性でも






彼女はポジティブで






プラス思考






私は






ネガティブでマイナス思考・・・






.


何とも言えない






この複雑な気持ち






嗚呼






あの人は本当に






遠くへ遠くへ






行ってしまわれた






私のことも忘れて






虚しいようで哀しいようで・・・






この気持ちは






一生わすれることはないだろう






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