食事すると、じわじわ沁みて広がるような痛みが加わっていた右上4番5番。

 

覆い隠すような「とりあえずの仮歯」を作ってもらう。

 

何故「とりあえずの仮歯」かと言うと、右上4番5番は抜歯決定したから。

 

本来、抜歯までなにもしなくてOK。(ずっと続く痛みはそのまま)

 

だけど、仮歯を作る(覆い隠す)事によって沁み沁みする痛みは減るかも知れない。

(痛みが軽減するかは分からないけど)

 

増えていく痛みに既にズタボロのメンタルが持たなーい真顔

→食べる前から痛くなる!って心身ともに身構える魂が抜けるもやもや

→食べたく無いよう~→痩せて体力落ちる=負のループ無気力

 

治療計画は提示してもらてるけど、開始するまでちょっとでも排除できる痛みがあれば排除したい。

 

因みに、「見積書」もメールで届いて治療ごとの詳細な金額書かれてた。

金額は自費治療ならこれくらいよねーの想定内金額。

 

が、さようならバイバイ最愛の諭吉ハートブレイク泣くうさぎに変わりない泣くうさぎ泣くうさぎ

 

 

(話は戻る)

で、仮歯作ってもらった。

 

昭和の治療と全然違うんだー驚き

 

型取りしてそこに何かを流し込みそれを装着させると考えてたら、型取りなし。

 

直接歯にレジン(?)を少しづつ付け、硬化してる。(多分)

※顔にタオルだから直接見えない。

 

2本、サクッと出来上がり拍手

 

4番はちょっと長さ長めだけど、これは仕方ない。歯茎どうした?状態になってるから。(唇に隠れて根本まで見えないから気にならない)

 

5番は治療完了ってくらいきれいに覆われてる。

 

Y先生、「こんな感じでどうですか?」

 

満足ですOKグッ!

 

これで沁み沁み痛みが緩和されれば良いけどな~うさぎ

 

期待を胸に帰宅。

 

 

結果、沁み沁み痛み軽減キラキラ!!

 

切ったり縫ったりした歯茎。ちょっと敏感になってるのか、本当は歯で隠れてる部分が露出してるからか、何が原因かは分からないけど、人間至るところに神経が張り巡らされてるんだと実感した。