体感話はちょっといったん
置いといて。

さいきんマジびっくりしたことがあった。


(あ‥話長くなるけど大丈夫ですか?笑笑)




わたしって自慢じゃないけど
執念深くてしつこいところがあるんです。



子供の頃から大人になってからも
された積年の恨みは幾星霜、ぜったい忘れまじ!

何度も何度も擦り切れるぐらい思い返しては
恨みつらみをふつふつ煮えたぎらせ、


考えすぎて具合が悪くなっちゃあ、
「あいつらのせいだ!!」とまた闇をつのらせる。



そんななんというか、
重〜い暗〜いジメジメっとしたとこがあるんです。



そんなこんなで
だいぶ拗らせてますから、



よく言われてる『その時はつらくてもあとから意味があったと思える』とか

『許せるようになる』とか『できごとに感謝できるようになる』とか!

ぜんっぜん思えなかったし、



なんなら
ハッ!そんなん無理やりそう思おうとしてるんちゃう?
いい人ぶってポジティブなフリしてるだけでしょ?
その程度の恨みならもともと大丈夫だったんじゃない?


なーんて、
めっちゃめちゃひねくれた見方しかできなかったんですよね(嫌なとこだわあ)



つづく

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