①の続きであります
↓
このわたしの
『自分の勘違いを相手からのいじわるに
勝手に変換した』
被害者モードは
なんだったんだ?ってかんがえてみたら
あ、わたし恥ずかしかったんだ!
て、気づきました!
受付のひとの説明をちゃんと聞いてなかった、
確認しなかった、
事前に「わたしの性質」を話して
交渉もしなかった、
社会人として「ちゃんとするべき」
なのにできてなかった恥ずかしさ
あと、
もっと恥ずかしかったのは
「パニック障害のわたしは優遇されるべき」
と無意識に思っていたこと😭
もちろん
自分の性質や症状、体調を
伝えた上で交渉したり、
必要なときに助けを求めることは
恥ではないし、
相手にも断る権利があるのは
わかったうえで頼ってもいい。
むしろ、積極的にいこうやって思うけど
わたしは眼科で
自分のこと一切伝えずに、
外へ出て、それで順番がさいごになったと
勝手にがっかりしてた。
(別のクリニックではパニックのことを伝えて順番対応をしてもらってたからここでもって思い込んでしまってたのもある)
うわうわうわ‥
わたしってめちゃめちゃ
傲慢だ‥!!!!😱
て、悶絶もんぜつ!
わたしその恥ずかしさを認めたくなかったもんだから、ごまかすために
秒で相手をいじわるな人に仕立てたんだわ
マジひどくない???
やーいやだーいやすぎるーーー!!!
もうもう気づいて悶絶しまくりましたけど
気づいただけまだよかったかも‥😭
といまは思ってます。
あとね、受付でわたし
ほぼフリーズしてたのだけど
「あ、そうだったんですね!わたし勘違いしててびっくりしました!お手数かけてすみません!次から気をつけます」
とか
はじめに自分の性質について、
受付で素直に言えてたら、あまり引きずらなかったかもなーとも。(たらればだけど)
こうやって
恥かいて傲慢な鼻っぱしらを
ペキペキ折られるのも
わたしにとって必要な経験。
これからも
ペキペキシャバ活がんばっていきたいです。
素直も大事にね。
ま、あんま自分を責めすぎないでいこー!
(なかなかむづいけど!)
