こないだあった
オットとのすれ違いのことを
書こうと思ったんだけど、



なんだか頭がしっちゃかめっちゃかで
説明ばっかで話がまとまらない。筆がのらない。



というか、

もうオットとの話し合いも済んで
円満和解してるので



脳に「処理済」てハンコ押されて
終了箱にポイって感じなのかも。





とりあえず、なんのこっちゃかもしれませんが
書いてみますね。




すれ違い後の話し合いで
(オットの言い分をきいたあと)

わたしが伝えたのは



・黙って行ったことを怒ってるんじゃない。
・わたしが今まで何度も「わたしに確認して」と
言ってきたのに今回しなかったこと。
・だから、わたしの気持ちを無視されたように
感じて悲しかったしムカついた。

・あなたの愛情でわたしを喜ばせたかったのもわかってる。
・であれば尚のこと「きいてほしかった」
こんな気持ちで受けとるなんてお互いにとってもったいないと思う。

・わたしは「作品をはじめて見る空気」を大事にしたかった。行けるかどうかワクワクする時間も楽しみたかった。だからショックだったしとてもガッカリしたよ。


(趣味活を大事にしてるオットにもわかるように伝えたら「俺はなんてことを‥」とうなだれてた)




わたしが伝えたいあまり
熱がこもりすぎてつよい言葉にも
なったし、キツくも感じたかもしれないなあと
思う。



だって、オットも悪くない。よかれの善意で
わたしが喜んでくれるにちがいないと
愛情100%でつっぱしっただけなんだから。




だから、
わたしも同じくらいの熱量で

「あなたがわたしのためにかけてくれた時間や
労力、喜ぶ顔がみたくて、わたしのことだけ考えて行ってきてくれたんだよね。全部伝わってるよ、ありがとう」

と、感謝と労いもたくさん伝えた。





「そこまで言ってくれるなんて‥ありがとう」


きいたオットはうっすら涙ぐんでるように見えた‥けど

(怖くて泣いてたんだったらどうしよう)



で、どうするんだっけ?てきいたら(鬼か)


「今度からちゃんとききます」

ありがとう!お願いします

で仲直り。



来年あったら一緒に行こうね
と、ちいさな約束もして


わたしの中のわだかまりは
全部とけてった。



なんだか、こんなふうに話し合えたのも
ひさしぶりな気がした。


感謝と労いもセットで(本心で)
伝えたからでしょうか、
お腹になにものこってない感じ。



結局長くなりましたが、笑


なんのこっちゃ?な話を

読んでくれてありがとう