ふとつぶやき。
相手からの反応で
「わたしはこうゆう気持ちになった」
てずっと思ってた。
相手がそっけなかったから
相手が不機嫌そうに見えたから
相手が意地悪してきたように見えたから
相手が悲しそうだったから
相手が怒って攻撃してきたようだったから
わたしは悲しくなりました。
わたしは傷つきました。
わたしはさみしくなりました。
わたしは拗ねていじけました。。。
わたしは気持ちを我慢することになりました。
も、あったね。
逆に
相手が喜んでるようだったから
相手が楽しそうだったから
相手がそれを好きだと言っていたから
相手が笑って面白がってくれたから
わたしも喜ぶ
わたしも楽しい
わたしもおもしろがる
これもあった。まあこれは自分がよかったら
win-winでハッピーなことだよね。
(相手が喜んでないと、わたしは喜んではいけないとかになると、また別で心の深堀りが必要になる)
でさ、
今日もまさにそう感じることがあった
んだけど、
けっきょくのところ
相手がどう反応したかは問題じゃなくて
その反応によって
じぶんからどんな思いが出てきたのか?
その思いから
いろんな感情が出てくるんだなって
わかった。
思い=思考の声=妄想
これ全部、わたしから出てきたヤツ。
今回で言えば
呼びかけへの反応がなかった(できごと)
↓
わたしが変な呼び方をしたせいで
みんなからスルーされたのでは(妄想)
みんなから嫌がられてるのかもしれない(妄想)
↓
居場所がなくなってしまう
さみしい、さみしい(妄想からの感情)
できごとは
「呼びかけへの反応がなかった」だけ
で、そこにどう意味づけして
勝手に思い込むのかは、自分しだいなんだなって。
同じできごとでも
ああ、みんな忙しいんだなあ
また明日呼びかけてみよう
とか、そんなに気にしない時だってあるのに、
自分の妄想の声が
大きくなると(疲れ、不安定期などコンディションもある)
ついその声をしっかり聴いて
妄想フィルターで
感情を感じて、
それを相手からの反応のせいで
こう感じた!と勘違いしてしまうんだなあと。
妙に
気持ちがたかぶってる
ざわつく、いてもたってもいられないくらい
感情が落ち着かない
自分でもちょっとおかしいなと
感じる時は
わたし、自分にどんな言葉かけてたかな?
て思い出してみたい。
で、妄想からの気持ちでも
感じているのなら、
「そっかあ。さみしくなっちゃったんだね」
いいよいいよ、と
わたしはわたしの気持ちに寄り添って優しくしてあげたいな。
あ、もちろん一番はやいのは
相手に確かめる、ね!妄想族はとくに!
でも、わたしには、それが一番
むづかしい。。
シンプルにいきたいよぉ〜。
思ったより長々と書いてしまった!
整理になってるかわからんが、
今日はここまで。