ママを笑顔に🌟
子どもを幸せに💕

こんばんは!
キッズコーチングアドバイザーの
Saoriです☺️

ついつい 言ってしまいがちな

『すごーい❤️』
『さすが❤️』

という言葉

一見良さそうですが 
これ 使いすぎると

アウトーーー!!!

😳😳😳😳

子どもは喜ぶかもしれないけれど

『ママに褒められたいからやる』

という呪縛に陥りがちです。

『褒められないなら やらない』

目的が褒められるため
になってしまうと

『自分を見失います』

それは、ママのためにやるの?

自分を見失った子は
誰かに褒められるために
頑張ります。

自分のためではなく
誰かに褒めてもらうため。

褒められないと 頑張れない。
褒められないと 悲しくなる。
大人でも そんな人いませんか?




では、どうしたら良いのか?



こんな時は
褒めるではなく 認めてあげてください。

認めるとは
見たそのものを伝えてあげることです。

例えば、
積み木で遊んでいたら
『積み木 積めたね
たくさん 並べたね』

と、見たままの状況を説明する。

大人だったら、
髪を切ったことに気付いたら
『髪型似合ってるね✨』
という評価ではなく
『髪切ったんだね✨』
で大丈夫🙆‍♀️

褒めるという評価ではなく

あなたを 見ていますよ。

というメッセージを伝える。

ママからたくさんのメッセージを
もらえた子は
自分自身を認めることができます。

ぜひこれからは
やったことに対して

あなたのこと見てますよ!
という声かけをしてみてください。

ただ 見たままを
伝えるだけでOKです🙆‍♀️

『褒めるではなく 認める』

やってみてください✨