CHANGE | WHATEVER WORKS

CHANGE

いや、オバマネタじゃないんだけどー


今日はこれを見ました。


フリーダム・ライターズ スペシャル・コレクターズ・エディション



¥1,500

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ロスの子供の気なんて知らねえ知らねえ知れねえし!


と正直思った。最初はね、そうして我々にはちょっと縁遠いなぁ


と一歩引いて観てたが(そういう違和感みたいなものを『クラッシュ』


では感じなかったんだよなぁさすがアカデミー賞ものは違うね)、


結局結果よい映画でした。2、3箇所で泣けました。




女性が天職に出会ってしまったら、


プライベートがうまくいかなくなるのかなぁ


男性はそうでもないのにやっぱ女って難しい。


家庭にこもっていた方がいいんだろうか、と思いました。


うむむ。両立というのは、至難の業ですね。最悪。




ヒラ男さんは、天下のアカデミー主演女優賞を2度も受賞され
てるだけあって演技力が申し分ない。違和感ゼロ。
本当に自然というか、演者が演技してるんだよなぁと
いうのを感じさせない。役者として基本的なことだけれども、
実はスムーズに出来る人って意外に少ないんじゃないかと思う。




そしてまったく関係ないんだけど、


「好きにならずにいられない」のチャント、新潟のがうまいと思う。


というか、音が取れてるというか、ぶっちゃけ浦和のは一回聞いた


だけじゃなんの曲かわからないしあれ・・・音痴っていうより、変。


いつも違和感を感じながら歌っていたんだ。新潟のがすんなり


わかった。プレスリーのあの曲ね!って。


あと、エジミウソンに歓声(ブーイングじゃなくて)なんて、


なんてジェントルなんだろう。紳士ねぇ。紳士。


ジェントルなだけじゃー勝ちあがれないけど、そういう精神必要。


いつかトップにたつチームだろうと確信した。今はアレだけどね。