責任感強子 | WHATEVER WORKS

責任感強子

昨日(というか今日)は夢の中にまで友達が現れてなんか寝た気が

しなかった・・・・・。夢を覚えているということは浅い眠りだというし。。

ハー

寝溜めが出来る人がうらやましい。

便利な体だよねぇ。



http://news.ameba.jp/hollywood/2008/09/17362.html

思いのほかすごい人だったんだねこの人は・・

すごい=情熱的なのか情緒不安定なのかわかんないけどさー

チャミーだったらなんだか嬉しくなって一人ででもすっ飛んでっちゃうな。

その涙を愛と感じてしまうな。そういう人です。

さりとてこのカップルがどうなるのかは知ったこっちゃ無いけどもね。

でもリースは好きです。ジェイクも好きです。口大きいからwww

それよかジェイクのお姉ちゃんのマギーのが好きかなぁ。

関係ないけど。




かかとが痛いです。

腰も痛いです。

最近、3時からバイトに入ると腰痛に悩まされ家に帰るっていうね・・

なんだろうこの腰痛。。

老いを感じるわ。。。。

でもなー、腰ってどうやって鍛えりゃええねんっつー話ですよねー



So Close

名曲ですねー

最近毎日ヒマさえありゃー繰り返し再生でエンドレスで聞いてます。

思えば

中学の頃にユアンの歌うYour Songにハマって以来の甘い曲。

いやー、甘甘な曲は嫌いじゃないけど聞く機会がそうないのでね・・

ムーラン・ルージュの曲は全部ハマったけどYour Songがダントツ

だったなぁーもう毎日毎晩聞きまくってたし・・

歌詞も覚えて歌ってたね。なつかしー!

別に実生活で誰に恋してたとかそういうわけでもなかったんだけど、

なんでハマったのかって、やっぱり映画がよかったからだろうな。

今回もそんな感じで・・

チャミーの王子様=やっぱりどこまでもJ・マースデンなので、

マースデン様よりで映画を通しで観ちゃったときは2人のことより

王子様はどうなっちゃうのよということで頭がいっぱいだったけど、

しみじみ曲を聴きながらそして2人を思いながらあのシーンを見ると、

すごく。。

すごく泣けるね。

あのエイミーアダムスの表情ったら・・!!!もー純情すぎるー

またしばらく聞きまくって飽きるのだろうと思うけど。

今は一番のお気に入りです。

いいです。いいですよ。


参照:http://ameblo.jp/chamii/entry-10133876901.html

くりかえしますが映画本編を未見の方は見ないほうがよろしい。

絶対。



タイトルは

裏血液型本だか、本当の血液型本だか、なんだかよくわからない

けど両親の血液型から子供の性格やら傾向を読み解くみたいな

本があって、A型の父とO型の母の間のA型の欄を見たら

責任感が強い子って書かれていたので、へぇと思って、まぁ、

つまり、自分のことです。

・・・

そうかなぁ?

そうでもないなぁ。。ww

やらなきゃいけないことは絶対やるけど、それは責任感とは違うし。

責任感ってそもそもなんだよ。。。

チャミーは昨日まで自分のことミス・無責任だと思っとったよ。

恋愛傾向のところでは、そこそこモテますね的なことが書かれてたし。。

・・・・・

ああ、(そこで確信を持てたのもなんかむなしいものを感じるが)、

正直、

総じて当たってませんねwwww

おそらく。

と、

自分はそう思いました。


そもそも根拠がよくわからないね。

逆にピタリと一致しても気持ち悪いしね。

占いとか診断ものって基本そう思っちゃう。

けど、見ちゃう、やっちゃう、読んじゃう

のは、なんでだろう。




マツケンのアレをもらってきました。

アレ。誰にも言えないけど。(ウソ、ここで書かないだけ)

アレ。

相当嬉しいです。

鼻血でちゃいます。

ケンマツ。

アマレスの湯元さんといい、

好きやと思う人の名前が父と同じというのが、なんかイヤ

ですが、でもマツケンはもうどうしようもなく好きです。

今ダントツですね。


・・・

そうでもない。

ww



今一番はやっぱJ・マースデンだね。

思わぬとこで現れてくれちゃってもうすっかりハマってしまった。

で、ヘアスプレーまた見たくなっちゃった。

Xメンもまた見たくなっちゃった。

思えばスーパーマン・リターンズにも出てたよねぇ。

チャミー的に、

全部メインの主役でないとこにまたくすぐられちゃうんだよなぁー

(でも、ルックスは主役級だと思う。というかただ好みってだけww)

どっと主役より、主役並みに輝いてる脇みたいなね。

そういう人が全部を支えてるんです。悪役同様、居てこその存在。

そう、皆がいなくっちゃ困る。

何にもできないよね。