バルサ | WHATEVER WORKS

バルサ

ミコ酢


ちょっとやってみたかっただけです。



バルセロナ・ツアー計画、全然進みません。

とりあえずピカソの美術館とカンプ・ノウには行く予定です。

(先週も書いたけど、あくまで妄想旅行の計画です)







うわーここ2週連続金曜日に泣いてる・・・泣き虫チャミー。

いやあぁ、人前でオイオイ泣くとか本当にイヤなんですけど。




今日はまたこれバイト先なんかでどうしようもなく・・・









完璧。

疲れた。












泣くとどっと疲れるから嫌。

一人のときならもう全然いいんだけど。
















15日にバイトに行った時既にすっかり売り切れててもうないわと思ってた

今日来たとき売っていたのでストックに突っ込んでおきました。

Urawa Reds Magazine (浦和レッズマガジン) 2008年 07月号 [雑誌]

¥600
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前髪・・・

なんで分けることにしたのか。

いいけど。。

なぜかいまだに見慣れないんですけど・・・

去年のAFCあたりまではこの髪じゃなかったよね。

いつっからだー



ちょっと今日目標が出来ました。

とりあえずお金をためないと達成できないので、

ちょっとずつバイトを増やすだの貯蓄額を増やすだのをして、

頑張って来年中には達成できたらと思いやす。




昨日は十日町のいろいろを知りましたが、

今日はグラスゴーに住む人の気質(?)や気候を垣間見ました。

もちろん、俊輔氏のアレで。

TVのインタビューでも聞いたことがあったから知っていたんだけど、

日本人に似ているらしい。

エクスキューズミーの代わりにソーリーといってしまうスコットランドの

人々(な、らしい)。エクスキューズミーはありがとうじゃないけど、

ありがとうの代わりについすみません。と言ってしまう日本人

と似てるっちゃ似てるかもしれないね。

まぁそういうところでイタリアと比べれば似てるって言ってました。

そりゃ日本にだって大阪のおばちゃんみたいな気質の人もいりゃー

昔かたぎの寡黙な人もいるから、国だけでひとくくりには出来ないし、

別にイタリアが住みにくくてグラスゴーの人々の方がいいとか、

そういうことを言っているわけではないが、少なくとも横浜育ちの自分

としては、グラスゴーの人々と、その生活の方が馴染んだ、という

だけの話だと、彼はそう語っておりました。


また各授業中にがっつりと読んでしまいました。

これは何度も何度も読み返して自分に言い聞かせて参考に

したいと思える良書です。


ちょっとね、危機感がないと逆に危ないという考え方をするこの人は、

危機から伸びるみたいな、他から見りゃ全然出来てるのに自分は

出来てないと思い続けちゃうその精神は、エースをねらえの主人公の

岡ひろみちゃんにそおっくりだと思うんです。ああこういう人は伸びるし

成功するんだなぁと思います。よく「ええー私なんて全然できないしぃー

うまくないしいぃー」というているような、本当は自分は多少できる、

と思ってる人とは違います。自分は出来るところはできるけど、

できないところは本気で出来ないと理解をしていて、なんとかしなくては

という貪欲な必死さがあります。俊輔とひろみには。

エースをねらえは漫画なので読みやすいしこっちも良書。

昔の少女マンガってバカに出来ませんね。

キャンディキャンディとか、最近のJKが読んだら、どう思うんだろう。

チャミーが高校の国語教師だったら全巻読まして、どう思ったか感想文

書かしたいくらいだわ。ほんとに、反応が未知数の気がする。

ちょっと勘弁、何言っちゃってるわけコレエェエー

と逆切れするか、もしくはけっこうまともに感動しちゃうか。


もう既に、平成生まれとの間にはジェネレイション・ギャップというものが

ふかーくある気がします。