読まなくてよし | WHATEVER WORKS

読まなくてよし

ちゃーす

どうもどうも。


チャミーです。



今日は気張っていい加減文献講読の準備に取り掛かろうと思った

んだけど、無理でした。やっぱギリギリにならないとやる気が・・・


イメージをいつもー複雑にしてさー

あたりまえのことからー

逃げて

いるんだよー


だからダメなんだよ!

このダメ人間が!!!



2限サボるつもりなかったんだけどサボってしまった。。

洗濯物一生懸命干して一息ついたら猛烈な睡魔に襲われて、

寝てしまった。起きたら11時過ぎてたっていう。。

あーあー・・




火曜日の涙

わすれておくれー


きみはー

うつむいて

目を閉じたままー


生まれてきた意味はー

考えないようにー

どうせ

きれいな言葉しかー

浮かばないんだもん


荒れ狂う波の向こうに

消えていくうみどりのように

何かを守り抜く強さをー

きみにつたーえーたーくーてー


旅立つきみのせーなかーはー

少しだけ

大きく

見えた


手をふる僕の笑顔は

なぜか ぎこーちーなーくてーーーー


さよならー

さよならー

またー あうひまでー


君を忘れないよー


たぶんーー NNnー


今はただ

こぼれないよに

あの日の嘘を

かみ締めるだけー


かみしめるーだけー






雨に降られて

君を

感じたー


夕焼けも

つきの明日さえもが目に見えなくてー

あーめに

ふらーれてーー

時計がぬーれたー

きみもまたおなじ気持ちなんだと

わかる気がしたー


見上げた

空は

にび色深く 染まる


あーめに

ふられてー

君をかんーじたー


風に吹かれてー

君を愛ーしたー


傷つき歩む 後ろ姿が まぶしかった


風に吹かれて

ピアスがゆれた


僕はまだ 生きるべき道さえも 見つけられずに


みあーげた

空に

飛行機雲ひとつ


かーぜに

ふかーれてー

君を愛した



ながれるけしきのなかに きみのすがたをさがしている

こんなにもちいさなせかいで ぼくはいま

あまつぶをぜんしんにあびている

きのうはほこりっぽいへやできみをだきしめた

君の首筋のにおいが ぼくのこころにあめをふらせる

渡り鳥は高速道路にのってそうげんをめざしている

やけたアスファルトには配達夫のわだちがのこっている

おもいだせないきおくのふちに 

おさないひのきみのすがたをおもいうかべている

僕がめざしたむらさきいろのそらに いちばんぼしがひとつ

ちいさくうぶごえをあげた


見上げた空は

にび色ふうかくーそまーるー


あーめにー

ふらーれてー

君を感じた



きみにあげるはずのなたねのはなは

みずのやりすぎでげんきがないよ

君は僕を笑うかな 青い ひとみの恋人さん

きみにうたうはずのこいうたは

結局歌詞がつかずにいるんだ

どうやったってかりものみたいになっちまうんだ

オリジナルなきもちなんてもうどこにもないのかな


ぼくら描いた 未来の 日々は かっこうのヒナが

おとしてしまった

あいにく 雨はまだふりやまなくて


ぼくは

 ぼくは


かなしむ ことさえ 忘れちまった

それでも君が大好き なのさ

どうか

わかっておくれ あおい瞳の恋人さん


朝と昼と晩と後夢の中で

君の眠る星を探してるよ

ねこがあくびしてるまに 流れて消えたよ見知らぬ街へ

君が残した 別れの言葉

朝日に抱かれ風化していったー

風がー吹き抜ける午後はー

僕をかかしとさげすんだ


きみのひとみが青いのは

きみのかあさんのひとみがあおかったから

君の母さんの瞳があおいのは

きみのばあさんのひとみがあおかったから

どこまでもどこまでもそれをたどっていくと

なぜだろう なぜなんだろう

涙がこぼれおちていきそうさ

涙がやがて海になるといいな

君は 僕を笑うかな 青い 瞳の恋人さん




もしもきみが 心なき言葉に傷ついたとしても

僕に出来ることといえば それを茶化してやれる程度

ねぇとくに気の利いた 気の聞いたせりふの持ち合わせ

なんてないけど

時間のゆるすかぎり きみのよこでおちゃらけていたいよ

そうさ

これがぼくのすべてさ


どうせ いつかはー さらばさー


ぼくがきみについてなにかしっていることといったら

君が紅茶に砂糖をみっついれるってことだけさー

こんないいかたじゃ

こんないいかたじゃ誤解を招くかもしれないけれど

人が二人でいるにはそれぐらいがちょうどいいんだ


そうさ

合言葉は いつでもー


どうせ いつかは さらばさー


みみをつんざくほどに鳴り響く沈黙を塗りつぶすように

君は聞くね私は いったいあなたの何なの

そんな時僕は笑って言うのさ


どうせいつかは

どうせいつかは


どうせいつかはさらばさ



そうだ君にひとつだけきいておきたいはなしがあるよ

君はぼくをせかいでいちばんたいせつというけれど

せかいがどれほどの広さかなんて皆目検討がつかないよ

つまり君の瞳のおくにうつってるのはほんとにぼくなのかい

あらゆるすべてのことを二人でわかちあおうとしたときに

ぼくら

初めてほんとのこどくをあじわうことになるのやも

そしてひとりさまよいあるきつづけるさむぞらのした

あらためてお互いの大切さに気づける日がくるぜ

確信はないけれど

そうさそれがいまのこたえさ

だって


どうせいつかはさらばさ


どこにでもころがってるような形のない幸せのなかで

たまにおもうぼくはこの先どこへいくのだろう

やや

それはそうとこんやは月が綺麗


どうせいつかは

どうせいつかは

どうせいつの日にかは

さらばさ


いとしさもせつなさもきみをおもうがゆえうまれるもので

だから

目を背けることなくうけいれなきゃならないことなんだろう

そうさ

これが僕のすべてさ


どうせいつかは どうせいつかは どうせいつかは

どうせいつかは さらばさ


さらばさ




ねぇ

このまちときたらさ

夢に描いてた場所とは全然違うよ

あったかい仲間とかがたくさんいてさ

もっといいところだと思ってたよ

ねぇ

あいつときたらさ

まったくぼくのことをバカにしてるよ

ひとりじゃなんにもできないくせに

高いところから僕を見下すんだ


公園の水のみ場で顔を洗っていたら

そらが青く見えたんだ

ため息を吸い込んだ透明な青は

ぼくをもっともっと小さく惨めな人間にしていく


ねぇ

人生ってやつがさ

すごろくみたいに単純にできていればいいのにね

あしもとにわかりやすいレールはなくとも

さいころを振るだけで生きていられればいいね


マンションの屋上で 朝焼けを見ていたら

笑いがこみ上げてきたんだ

そんなに珍しい景色でもなかったけれど

体中からあふれてくる涙を止められなかったんだ


ああいつも

こんな風に

君に愚痴をこぼしてしまうね

今日明日どうなることでもないのにね

ごめんね 今夜もやっぱり眠れそうにないよ




今日のゼミは時間通り終わる予定だったのに終わらなかった。

先生は調子が悪いとおっしゃっていた。

どうやら風邪をひいているようだ。(見た目で判ら不)

授業の冒頭で伊右衛門のペットボトルに

液状の薬を入れて持ってきてると告白した。


色が全然薬に見えない・・!お茶にしか見えない!!

いったい何入れてんだ!!w



お友達に知らぬ間にとんでもないとを心配されていたことを知った。

すごい思いもよらぬことで、、内心笑ってしまったwwww

でもうれしかった。

ありがとう。