春樹と思いきや龍だったって話 | WHATEVER WORKS

春樹と思いきや龍だったって話

そう、

急いで図書館に駆け込んで、借りて、教室入って、一息ついて、

見かえしてみたら、「村上龍」だった。。。

いや、『はじめての文学』っていうティーン向け(もうティーンじゃないけど)の

シリーズだったから、カバーもタイトルも色が違う程度で基本同じデザイン

だったのでそこまで気にしなかったら見事に・・・

やばす。

友達に爆笑される。


ドジ。

春樹のが2冊あるのかと思ってたよ。。

緑の表紙の1冊は、既読だから、こっちの青を、、と思ったら龍でした

ってね。

以上。



この前までは『朝日のようにさわやかに』というこれまた短編集(著:恩田陸)

を読んでいたけど、「卒業」というタイトルのスプラッターホラーが鬼キモくて

萎えたなぁ。お葬式で再会した4人の同級生の話が一番気に入った。

印象に残ってるのはそれくらい。

最初のもなんか残ってるな。

この人はどうも美少年が好きらしい。美少年を描く。よく。

とびきりスマートな、名探偵コナンのようなね。




昨日は

実は家に帰ってきてから「ロスト・イン・トランスレーション」を観賞した。

日本。日本って外国人にとってはこんな風に見えるのかぁ。

ブサイクだなぁ日本人って。

ブスばっか。男も女も。ていうのが一番の印象。

それはスカ子が美人すぎるからそう見えるのか、と思い直した。

ていうかビルマーレイの通訳係がムカついた。通訳という職業の人が

あの程度では困る。簡潔に訳しすぎだろ!とツッコみたくなった。

東海道新幹線も、熱海の海もハリウッドデビュー。

平安神宮と南禅寺はどちらも修学旅行で訪ねたことがあるけれど、

まるで知らないところに見えたから映画の力というのは不思議ですね。

ますます魅了されました。


薄ピンクのウィッグかぶったスカーレットのKARAOKEが聞けます。

もうかわいいのなんの!!!

パチンコもゲーセンもチャミーにとってはゲロゲロ↓↓↓な空間だけども、

カラオケ文化だけは唯一外国にも誇れるな、と思ったりした。

皆で歌って、楽しむのはよいことだ。

とこの映画の例のワンシーンで改めて思った。


将来のことを語るスカ子に妙に共感したりして。

「マリー・アントワネット」なんかよりこっちのが全然楽しめましたよ、

ソフィア・コッポラ。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080421-00000005-sanspo-spo

いいよいいよそういうサポには逆ギレして。

でも相手にしないのがほんとの大人だとは思うけどね。

まぁでも、、なかにはそういう低脳なサポがいるということは事実。

一部、一部だけどね。

われわれサポにとっても悲しく、且つ恥ずべきことだと思います。


ていうか浦和サポってだけでそういうやつらと同じ目で全国民に見られる

ようなことがあったら迷惑なんだよね。ていうのが冷めた本音だ。


ケイタ風邪による体調不良って。。。

だから昨日出なかったのか。

ベンチにもいないしどうしたのかなと思ってたんだ。

(昨日の試合は録ったけど面白くないので観返す気にならない=

テレビジョンの情報がまったくない。あとネットもほぼ見ない。)

というわけで今朝知った。

大丈夫かよ。

去年はそげなことなかったはずだけども・・・・

まぁ、とにかく早く治りますように。

と言ってる側のチャミーも昨日おととい辺りから微妙に喉が痛い。

悪化しませんように。



バイト鬼混んだ。

平日バイトは4時間。楽な4時間の日もあれば、ハードな4時間もある。

でもお時給は楽しても疲れても一緒。

という点で、

なんだかとっても損した気分の1日だった。

まじめに店員として接しなければよかったって思わされる客もいれば、

そこまで丁寧になさらなくても結構ですよ、といいたくなる態度の客もいる。

こっちから見てほんと前者ははずれ。はずれ中のはずれ。

もう来んなって言ってやりたいwww

こんな人が日本にたくさんいたらどんどん腐ってくよ国が。。

的なね。

大抵B型でしょ・・・・(略)