マツケンもんじゃ
L change the World 鑑賞してきますた。
自分、デスノが映画化なんか全然思いもしないその昔の高校時代に
このブログに「L並に猫背のチャミーですどうも」みたいな書き出しで
記事書いた記憶があるんだけど、今回この映画で長い時間Lを見て、
そうでもないことが判明しました。でも猫背は猫背です。
おかげで身長163cmあるのをなかなか信じてもらえない。。
あらためまして、感想 他。
やっべぇエグいな。。死に方(Lのじゃない)
死ぬ人の死に方。あの子の●ちゃんやべかったね。。
ホラームービーかと思わせる気持ち悪さを感じた。。
(後で知ったんだけどこの監督ホラーが得意ならしいね。
リングの監督さんだとか。果たしてこの作品と相性よかったかって話)
マツケンはよかったが、ストーリー、設定諸々に納得がいかず。
なんか微妙なんだ。人間が描ききれてないっていうかさー、
もっと骨太っていうか、深く描いて欲しかった。うすっぺれーんだ。
どうも細い。だめだなぁ諸々金かけてるだろうにもったいな・・・
逆に金かけるからこうなっちゃうのかね。でもマツケンはいい。
とってもよかった。少なくとも椿三十郎のときよりやっぱりハマり役。
でもあのタイ人の仔が●●とは思わなかった。。
イメージが全然・・・髪の色から肌の色から全然・・
まさかタイの子とは・・!!!ていうかタイの子にしちゃうとは!
でもあのタイの子役の子は日本人らしいねっていうこの複雑さ・・
いややわータイっ子を●●にしちゃってる時点で
デスノをわかっとらんな監督は。
もともとLはライトと互角にテニス勝負できちゃうくらい文武両道
なんじゃなかったっけ?某映画批評サイトのレビューを読んで
思い出した。うん。原作では確かにテニスで勝負してた。覚えてる。
そうなんだよ、ほんとに、なんでこう、甘いもの好きです、アーンド
身体を動かすことは苦手です ていうだけの安易なキャラ作りに
徹底してしまってんだろーほんとに・・・・・もっと中身!
見たいのはそういう表面的なかわいー とかJKが言っちゃう
しぐさなんかじゃなく
中身!
のこう、心理的なネ、深い描写をじっくり楽しみたかったのにもー
ダメだ。
鬼もったいない。
ソザイはいいのにね
ナンチャンは必要だったのか。
工藤夕貴はちょっと不自然なくらいはっきり口を動かして
日本語を喋ってくれてまぁ「え?ちょっと今のセリフ何て言ったの?」
っていうことがしょっちゅうのチャミーからしたらありがたかったな。
思えば自分は原作デスノート自体があまり個人的には・・・でした。
なんか、小畑さんの絵が好きで読んでたけど、主人公が醜悪だし
話はどんどん複雑化してって自分ついてけねーみたいに思っちゃうし
漫画なのに文字多くってびびるよね・・んーもうめんどくさ!って
思って読み飛ばしたりとかしちゃう勢いだった。ふきだし1つぶんとか。
とくにライトの心理状況読むのが非常にめんどくさくなって飛ばしてた。
あとミサミサのキャラクターが妙に気にいらねかったっていうのもあり。
もうちょっと爽やかガールなキャラクターだったらえかったのになー
なんか女キャラがナオミとかあのアナウンサーとかのインテリキャラか
ミサミサのぶりっ子キャラかの両極端しかいなくって個人的に物足り
なかったな。もやしもんのバラエティー豊富さを見習え!って感じ。
(超いまさらだけど
まぁ、自分、L好きだったから、死んで、
ニアとか出てきた時点でほぼどうでもよくなってたな。。
ニアねーニア。
感慨深いな。
総括しますと、この類の漫画に熱狂的になれちゃう日本人って
やっぱりインテリなんじゃない?
で、その後もんじゃ屋さんでもんじゃ食べて、
昼間っからいっぱいよばれて、ちょっと散歩して帰宅。
人生初もんじゃだった。家ではずっと前にそれっぽいものを
もんじゃセットみたいなん買って作るの試みたことあるけど、。。。
ぶっちゃけ、家でのがおいしかったなwwwwww
ぶっちゃけすぎか。もちろん、今日食べたのもおいしかったです。
ご馳走様でした。
家に帰ってきたらKFCがあったのでそれもいただいてしまった。
太るなー100%太る。まぁしょうがない。
そのうちダイエットしよ。←絶対失敗するww
で、
そのあと鬼珍しく中学時代の友達から電話がきてて、
何かと思ったらMD→MDにダビング?出来るコンポない??
だって。
ねーよ!っつったあと、しばらく近況を聞いたり話したりした。
そいつのねーちゃんはもう結婚して子もいるらしい。
そいつは4月には21になるんだって。はえーなおれたちもう21だよ。
うん。21だね。
21か
ほんと
早いな。
ハイティーンなんて一瞬だ。
だからせめて、
この一瞬好きなことして生きてみたい。
そう思って今生きてるんだけど。
なかなか人生思い通りに行くことばかりじゃない。
正直
死ぬほどやりたかったことできたらほんとに死んでもいいなって
思ったりしながら生きてる。
でも
ほんの十数分の電話で、これからもずっとずっと生きていくんだな
って
感じてしまった。
帰りに駅ナカの雑貨屋さんでちょうど流れてて驚いてしまったよ。
ほんとこれは偶然じゃなくて必然かもねー
いい曲。レニーは高2の時分ちょいとハマりかけてハマらなかったな。
自分、デスノが映画化なんか全然思いもしないその昔の高校時代に
このブログに「L並に猫背のチャミーですどうも」みたいな書き出しで
記事書いた記憶があるんだけど、今回この映画で長い時間Lを見て、
そうでもないことが判明しました。でも猫背は猫背です。
おかげで身長163cmあるのをなかなか信じてもらえない。。
あらためまして、感想 他。
やっべぇエグいな。。死に方(Lのじゃない)
死ぬ人の死に方。あの子の●ちゃんやべかったね。。
ホラームービーかと思わせる気持ち悪さを感じた。。
(後で知ったんだけどこの監督ホラーが得意ならしいね。
リングの監督さんだとか。果たしてこの作品と相性よかったかって話)
マツケンはよかったが、ストーリー、設定諸々に納得がいかず。
なんか微妙なんだ。人間が描ききれてないっていうかさー、
もっと骨太っていうか、深く描いて欲しかった。うすっぺれーんだ。
どうも細い。だめだなぁ諸々金かけてるだろうにもったいな・・・
逆に金かけるからこうなっちゃうのかね。でもマツケンはいい。
とってもよかった。少なくとも椿三十郎のときよりやっぱりハマり役。
でもあのタイ人の仔が●●とは思わなかった。。
イメージが全然・・・髪の色から肌の色から全然・・
まさかタイの子とは・・!!!ていうかタイの子にしちゃうとは!
でもあのタイの子役の子は日本人らしいねっていうこの複雑さ・・
いややわータイっ子を●●にしちゃってる時点で
デスノをわかっとらんな監督は。
もともとLはライトと互角にテニス勝負できちゃうくらい文武両道
なんじゃなかったっけ?某映画批評サイトのレビューを読んで
思い出した。うん。原作では確かにテニスで勝負してた。覚えてる。
そうなんだよ、ほんとに、なんでこう、甘いもの好きです、アーンド
身体を動かすことは苦手です ていうだけの安易なキャラ作りに
徹底してしまってんだろーほんとに・・・・・もっと中身!
見たいのはそういう表面的なかわいー とかJKが言っちゃう
しぐさなんかじゃなく
中身!
のこう、心理的なネ、深い描写をじっくり楽しみたかったのにもー
ダメだ。
鬼もったいない。
ソザイはいいのにね
ナンチャンは必要だったのか。
工藤夕貴はちょっと不自然なくらいはっきり口を動かして
日本語を喋ってくれてまぁ「え?ちょっと今のセリフ何て言ったの?」
っていうことがしょっちゅうのチャミーからしたらありがたかったな。
思えば自分は原作デスノート自体があまり個人的には・・・でした。
なんか、小畑さんの絵が好きで読んでたけど、主人公が醜悪だし
話はどんどん複雑化してって自分ついてけねーみたいに思っちゃうし
漫画なのに文字多くってびびるよね・・んーもうめんどくさ!って
思って読み飛ばしたりとかしちゃう勢いだった。ふきだし1つぶんとか。
とくにライトの心理状況読むのが非常にめんどくさくなって飛ばしてた。
あとミサミサのキャラクターが妙に気にいらねかったっていうのもあり。
もうちょっと爽やかガールなキャラクターだったらえかったのになー
なんか女キャラがナオミとかあのアナウンサーとかのインテリキャラか
ミサミサのぶりっ子キャラかの両極端しかいなくって個人的に物足り
なかったな。もやしもんのバラエティー豊富さを見習え!って感じ。
(超いまさらだけど
まぁ、自分、L好きだったから、死んで、
ニアとか出てきた時点でほぼどうでもよくなってたな。。
ニアねーニア。
感慨深いな。
総括しますと、この類の漫画に熱狂的になれちゃう日本人って
やっぱりインテリなんじゃない?
で、その後もんじゃ屋さんでもんじゃ食べて、
昼間っからいっぱいよばれて、ちょっと散歩して帰宅。
人生初もんじゃだった。家ではずっと前にそれっぽいものを
もんじゃセットみたいなん買って作るの試みたことあるけど、。。。
ぶっちゃけ、家でのがおいしかったなwwwwww
ぶっちゃけすぎか。もちろん、今日食べたのもおいしかったです。
ご馳走様でした。
家に帰ってきたらKFCがあったのでそれもいただいてしまった。
太るなー100%太る。まぁしょうがない。
そのうちダイエットしよ。←絶対失敗するww
で、
そのあと鬼珍しく中学時代の友達から電話がきてて、
何かと思ったらMD→MDにダビング?出来るコンポない??
だって。
ねーよ!っつったあと、しばらく近況を聞いたり話したりした。
そいつのねーちゃんはもう結婚して子もいるらしい。
そいつは4月には21になるんだって。はえーなおれたちもう21だよ。
うん。21だね。
21か
ほんと
早いな。
ハイティーンなんて一瞬だ。
だからせめて、
この一瞬好きなことして生きてみたい。
そう思って今生きてるんだけど。
なかなか人生思い通りに行くことばかりじゃない。
正直
死ぬほどやりたかったことできたらほんとに死んでもいいなって
思ったりしながら生きてる。
でも
ほんの十数分の電話で、これからもずっとずっと生きていくんだな
って
感じてしまった。
帰りに駅ナカの雑貨屋さんでちょうど流れてて驚いてしまったよ。
ほんとこれは偶然じゃなくて必然かもねー
いい曲。レニーは高2の時分ちょいとハマりかけてハマらなかったな。