遺書を書いたり、 | WHATEVER WORKS

遺書を書いたり、

聾唖のお客様がやってきたり、どうもなんだか貴重な体験ばかりした

一日だった。

気がする。



聾唖のお客様に対しては、ほんと汚い字で筆談みたくなりました。

テンパって文字たくさん間違えるし。。

おじさんだったんだけど、うっすら微笑んでオーケーサイン出して

くれた、そいでちょっとなんでか感動してしまったなぁ。

感動というか、しんみりしてしまったというか、なんかよくわからん

気分になった。。そういう日もある。



遺書は、授業の課題だよ。

憧れのS先生の授業の課題だよ。(S先生は瞳の輝きがすごくきれい)

だから結構ガッツリ書いちゃった。

もし、20そこそこで死ぬなんてなったら、

それこそまいるわ・・・と思って、かなり無理難題を出した。

お金とか葬儀とかはどうでもいいんだが、遺骨は灰にして、

チャミーの行きたかった場所にそれぞれ少しずつ撒いてきて

ください的なことにしたよ。マンハッタン島とコモ湖のほとり、

後バウハウスの敷地内とかもろもろ。。

あと死装束は自分でデザインする。

とかまぁ適当に書きまくった。

要はほんとに死ななきゃいいのだ。


とか書いて、でももしほんとに死んだったら・・とか思えてきたりして・・



カフェラテを 「も、もう要らないよ・・」 ってくらいガブ飲みしたい気分

チャミーです。


バイト3連勤初日終了ー

まぁ4時間だし平日はましだ。ましな方さ。

でも今日はなぜか混んだなぁ。木曜なのに。。

やっぱ繁盛期だなぁと実感したよ。




なぁんで終わっちゃったんだーつまんない。早すぎるべ。

もやしの声、、じゃない、オリゼーの声好きだったのになぁああー

いつかでいいので復活希望。

めっちゃ中途半端でなんか納得いかない。