日本の仏像 | WHATEVER WORKS

日本の仏像

先生と学祭のどうのという話で、ゼミ室にお邪魔させてもらった際、

校了前の原稿を見せてもらった。

校了かぁーなんかようわからんが楽しそうだなぁ。


でも、

何事も〆切に追われると楽しいもんも楽しくなくなるんだなぁ。

もう経験上その辺はわかる。

製図の〆切といえば地獄の代名詞。

ほんとよくやってきたよ自分。エライエライ。みたいな。



暑いのかよ明日ぁーやだーもー

洗濯物干しまくろ!



相変わらず良く売れている『日本の仏像』。

某社の雑誌ランキングで1位みたい。

正直、悪いけど、

意外だよ。


団塊の世代ターゲットにしたものの買ってってるのが意外と

30,40代がぬきんでているらしいからまた意外。

でも実際買ってってるお客さんみると明らかに40代くらいの

リーマンおじさん&30代後半~40代くらいのちょっと暗めのオバサン。


世の中隠れ仏像ヲタが多いんだな!男子も女子もオッチャンオバンに

なったら勝手にそういうのに興味を持つのだろうか。。



ワーオー

目の下まっ黒だ!

寝よう寝よう。



高いヒールのサンダル履いてちょっと早めに歩いてたら

グキっとやってしまった。い、痛い・・バイト帰り。

ただでさえグッタリしているというのに・・。。。

アスファルトが凸凹してる汚いアジアの一国の日本じゃー

まだまだ履けたもんじゃねぇーとか頭の中でキレながら

とぼとぼ帰ったさ。

やっぱきれいに舗装されたNYの街を闊歩するのが永遠の

憧れだね。「NYでマノロブラニク大人買い」も永遠の憧れだね。