プライドと偏見
最近映画館に行く時間がなさ過ぎるので、
(本当はスパイダーマン3が観たいんだけど)授業の空き時間を
使って図書館で「プライドと偏見」 観賞。
じれったいねぇえあの2人。。
誤解が誤解を呼び。
(でも2人ともわかってるくせにさ!とか思いつつ見るひねくれチャミー)
すごい、「ブリジットジョーンズ」を先に見てる世代で、
こっちを後に見るとなんか。。。あれだね・・。
ブリジットジョーンズが
いかにこれをパクってるかオマージュにしているかがわかった。
気づいたこと。
キーラはパイレーツオブカリビアンの時と役名が同じ。
⇒エリザベス
エリザベスってやっぱなんというか女王様の名前だし、
イギリスにおいて特別な名前なのかなぁーって、無駄に考えた。
さておき公開当初は大したことない、パっとしない男優を相手役に
キャスティングしたなぁと思ったものですが、
実際見てみると声も演技力も体格も申し分なく、良い役者でした。
まぁ、年齢がちょっとあれだけどね。アレ。
マシュー・マクファディンという役者さんだそうだ。
個人的には長女の
イギリスの社交界というか、イギリスの品の良さを感じた映画でした。
時々退屈な。
ていうかさぁー、、
どこの国のお母さんもあんななんだねぇー口うるさい・・
家の母親はそうでもないけど。
ジュディデンチ怖かった!
あんな風に言われたら・・ねぇ。
ねぇ。
話変わるけど
ナイキの新CM面白いね。日常生活(サッカー部員?)の中に
ロナウジーニョがいるっていう設定・・
ナチュラル・・・
笑えますね。