ダヴィンチコードなんかより | WHATEVER WORKS

ダヴィンチコードなんかより

モナリザ・スマイルのが断然いいと思う。

すっごい(自分が女だからなのか)よいと思った。

派手なアクションよりこういうののが好みです。

アクションも好きだけど。(特にスパイダーマンみたいに深いのは)

スパイダーマンを全然どこが深いわけといわれたら

もう元も子もないですけどね。



まぁ、詳しくは又書けたらいいんだけど、すごい。

チャミーをもらい泣きさせたら本物の役者。

そういう意味ではジュリアロバーツもキルスティンダンストも本物。

とりあえずそれだけ。


今年見たDVDの中では一番好き。

というか好みにぴったりきたかも。いいですね。

主人公が美術史の講師?(先生?女史という扱いだったけど。)だった

というのも自分的に◎だったのかなー?

それにキャラクターがまた戦略的だろうが好感持てるんだ!


ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
モナリザ・スマイル

ほんと、

また書く機会がありましたらというか明日書く気になったら

じっくり感想書くけど。

どうかな~