シスコで姉さんをよろしく
ビデオに録るの忘れてて妹に録ってもらいました。
そりゃもうガッツリ、家帰って即、観ました。
加地・・・。
まずは
加地さんの髪の毛をまじまじとみる序盤。
見かける程度には見てたけど、伸びたよねぇ。
雰囲気変わった。
そしてジーコJAPANも調子よさげな展開。
が、
だんだんパスカットやら、ゴールキックを毎回のようにアメリカ人にとられ、
あっという間に2点のビハインド。
バッカじゃないの。
なんですかマスコミの久保の取り上げ具合は。
神様的だったんじゃないの?絶対間違いなくゴールする的存在
だったんじゃないの? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
結局じゃん!
いやだなぁそうやってこぞって。事後を見るとぜんぜん違うし。
無責任。
それでいて解説の人は必死にクボは悪くないと弁解。
ボールが回ってこないから致し方ない的コメントばかり。死ね。
もっと下がってとりに行けないもんなのか。
わかんないけど。ハァーア。
そいで後半。5分に早速3点目入れられる。
絶望的。
なのに結局巻とか中澤とか入れて3-2なんですよね。
面白い結果ですよね。
日本ってこんだけ点差あったら結構諦める気質があった気が
するんですけど。成長したんかもね。
長谷部が良い感じだったよ。まだ21歳なんだって?すごいねー。
でもバレーの越川と同い年だね。彼はそんな若手扱いされてないよ。
いかに日本代表の年齢層が高めか が窺い知れますね。
やっぱ玉ちゃんが代表に必要だってことに早く気づいてください。
ジーコさん。
シスコで姉さんをよろしく、
というフレーズはあの頃ペニーレインと で序盤に小さな頃の
主人公の姉さんが家出まがいに出てく時姉さんの彼氏に言うせりふ。
今回サンフランシスコで試合をしたということでそれつながりで浮かんだ。
なんかシスコっていうフレーズがチャミィ的に慣れてなくて耳についた。
んだよね。
話自体とは全然関係ない言葉なんだけど。
いい映画ですよ。