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ありがとうございます
mi-naです。
わたしは仕事で



社長さんやその随行者の方を
お迎えすることがよくあるのですが
その時に困ることがあるんです。
どちらが偉い方
?
偉い方だから何?とか
思う方もいるかもしれませんが、
会社員の方はわかりますよね、、
会社どうしの社交の場では
肩書きを重んじることがとても重要…。
だから、対応する側としては
初対面の方々とお会いしたとき、
どちらが偉い方なのかがわからないと
困っちゃうんです。
挨拶やご案内のときや呈茶など。
さて、自分の立場を一目で
相手にわかってもらえるような
印象をまとうことは、大切です。
相手を悩ませないためにも、
自分が然るべき対応をしてもらえず
がっかりしないためにも。
特に、社長や起業家など経営者の方は
なおさら、見た目に気を遣う必要が
あります。
自分が取引先や顧客へ与える印象が
そのまま会社のイメージとなるからです。
ちなみに、
わたしの父は、“大学の教授など、先生”
によく間違えられます
違うんですけどね
服装、雰囲気などから
そういう印象を与えるのでしょう
先生、と話しかける方の表情、態度。
それはそれは丁寧なものです。笑
それを逆手にとれば、
見られたい印象をつくれれば
扱われ方を変えることができる
印象で扱われ方が変わる
この力をうまく活用しましょう
みなさんは、
普段、自分の印象について
意識をしていますか

もっとこう扱われたらいいなぁとか
思うことはないでしょうか

続きは次回の記事で。
ではまた