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A stroll of memory

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仕事が終わってお腹すきすきで帰宅する。
子供たちの食事のことばかり意識してて、自分の食事のことは何も考えてなかった……いつものことだなぁ…。

子供たちには大きな大きなチキンカツ。
あと簡単に作れるチャプチェ。
そうだ!私はこのチャプチェを食べよう!

そんなことは、飢えた息子が許さない…。
恐怖のひとこと…
『チャプチェ…おかわりあるぅ?』
あ…あります…
どうぞお好きなだけ…(;o;)
更に
『チキンカツおかわりあるぅ?』
う…ん…
でもね、明日のお弁当のために取っておきたいの。
じゃあ匂いだけ…クンクン…。

あと、何かあるぅ?

明日のお弁当に、インゲンを巻いて使おうと思ってたベーコンを犠牲にする。

お弁当のおかずがひとつ減ったので、食べる息子を横目に、ひたすら別の材料でお弁当の仕込みを続ける…

お腹すいたよ~( ;∀;)

ピンポーン

この忙しい時に誰やぁ~(`Δ´)

お隣さん。

『今日の自治会の総会で、前年度の役員さんにもって、お寿司とお菓子を預かってきました。』

な…なんですと~?♪ヽ(´▽`)/

ビール、お茶、京樽の寿司折り、文明堂の菓子折り

しゃーわせ…(o^-^o)

夜は炭水化物禁止の私ですが、
今夜は
寿司をも狙う息子と戦いながら食べました。






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間違った日本語を並べ立てて
早口言葉のように通りすぎるアニメソングの歌詞が
心に突き刺さった…




きみとが良かった

他の誰でもない




目の前のカラフルな画面には

この世で
私ともうひとりしか…
知らない景色が広がっている


アニメは…
素直なんだよね…

私とは
違いすぎるんだよね…
信じることが…
難しかったんだ

くるみパン
食べたくなった。

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生きてるモノの
二大欲求がここに。





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