少し、二日酔い気味だったので、
1日寝ていよう…とか思ってたけど、
寝てもいられない感じだったので、
レディースデイの映画に向かった。
最寄りの映画館ではなく、バスに乗った。
いくらも走らないのに、二日酔いがたたり、バスに酔う……もう降ろして欲しい(+_+)
と言えないので、目的地まで、ぐぐっと堪える。
『本日は、プレミアシアターでの上映です』
と言われ、なんとも豪華なところに案内されました。
広いフロアーにソファ。
中のシートは
存分に足が伸ばせて、ひと席ごとに隣にテーブルというか、三段のボックスがついているので、
お隣さんが気にならない。肘掛けは右も左も私のものだ~ステキ…
映画も
かなり刺激的で、私の頭の中ではなかなかついていけないけど
別世界の話しとしてみたら、面白かった。
そして
どうして世の中には
男と女しかいないのだろうか…
別の性別があるなら
私はそれになりたい
と…
考えてる自分に気がついた。
無意味を追求する…
意味を持たせる…
そんな映画だったなあ…。不思議。