暦の上ではもう秋になる。
蒸し暑い日は続くけど。
今年の夏に仕事でチェジュ島にはじめていきました。
あ~んまりつらく
大変な、仕事だったので封印
してきました。
たいへんな会議でいろいろなトラブルの窓口になり
風邪も引き、声がでなくなりました。
その時に
1人だけ、私にたくさん、みかん
をくれ、いつも微笑んでくれた
若い韓国人の
先生がいました。
私には味方がいなかったからその先生のやさしさがほんと、胸にしみて、
ごはん
も食べる時間がなくて、トイレにもいけなくて
、がみがみとおこられているのを
よほどかわいそう?に思ってくれたみたいで、なんともいえない表情で見られていたのを覚えています。
ガイドさんとは1回だけ、チェジュ名物のデジコギを(すんごいコラーゲン、しかも毛が・・毛が・・ついてる
皮が・・・これがいい というけれど・・・なんともダイナミックな・・・豚の毛・・・)
を食べこれはこれでよい思い出にはなったのです。
肝心なのは、
もう会議も終わり、片付けも終わり、さよなら~~~って時に、
私はどうしてもその先生とお話がしたくて、
のお礼が言いたくて
話しかけてみたら・・・
流暢な英語で(さすがアメリカ仕込みやな~)
にこにこ
って答えてくれました。
それから3ヶ月が過ぎ、秋の寂しさを感じるこのごろ、![]()
私は思い切って
をしてみましたのです。
すると・・・・
ちゃんと
が、届いたのです~~~。すぐに!!間違って戻ってきたと思った。
嬉しかった~!![]()
淡~~い
心は、・・・ここで撃沈しましたが、(_ _。)
ほんとに丁寧な、素敵な
。
よいお友達になれそ~です。