旬彩 しみづ
ぷるるんと旨みが凝縮した河豚にこごりです。


魚を煮込んだ煮汁を固まらせたもの。

煮魚や煮物の汁が自然に固まる場合もあり、

その煮汁を利用した「煮寄せ」という料理もあります。
材料には、煮汁が固まりやすいゼラチン質の多い魚が向き、

フグやヒラメ、マグロの皮などが良くつかわれます。


口の中でとろけちゃいます(≡^∇^≡)





地元の道を珍しくちんどん屋がきて


ラッパ吹いてちんどんちんどん騒がしく


宣伝をしていました。


思わず外に見に行ってしまいました(笑)

下町らしい光景です(=⌒▽⌒=)


近くに、たこ焼き屋ができたみたいです。

今度食べに行こう!!


今は、ネットやいろいろな宣伝方法がある中

人の温かみが感じられ良い宣伝方法だなと

思いました。


忘れてはいけない存在ですね。

ちんどん屋さん



旬彩 しみづ
ラッパ吹きのおじさん


旬彩 しみづ[和食]

地下鉄新宿線 森下駅 5分
〒135-0004 東京都江東区森下3-6-9

ぐるなびで詳細情報を見る

※2009年11月18日現在の情報です


今年は、異常気象の影響でぼら子の入荷が一ヶ月半ぐらいおくれました。


旬彩 しみづ
こちらがぼらの卵


何にを作るかというと自家製のカラスミです。


1週間塩漬けにして、焼酎に1週間

陰干し2週間

出来上がるのに1ヶ月はかかります。


カラスミで日本酒一杯たまりません!!

あめ色のおいしいカラスミお待ちくださいね( ̄▽+ ̄*)

がんばってつくります。




旬彩 しみづ

冬の味覚の王様です。

 

今日、とらふぐ入荷しました!!

てっさ、てっちりいかがですか?(*^▽^*)


てっさ、てっちりとなぜ呼ぶのか?


ふぐの猛毒は、「当たると死ぬ」という意味からふぐを鉄砲と呼び

略称として鉄とも呼ばれていました。

鉄の刺身・・・てっさ

鉄のちり鍋・・・てっちり

と呼ばれるようになりました。


ちり鍋とは・・・熱い鍋の中に魚を入れると魚の身がちりちりと縮むので

         ちり鍋といいます。


旬彩 しみづ[和食]

地下鉄新宿線 森下駅 5分
〒135-0004 東京都江東区森下3-6-9

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※2009年11月14日現在の情報です

今年も早いものであとすこしですねー

おせちのご案内です。


旬彩 しみづ


一段重


紅白かまぼこ

車海老旨煮

伊達巻

田作り

黒豆

栗きんとん

松前漬け

数の子

ニシン昆布巻き

柚子なます


二段重


鰆西京焼き

蒸し鮑

カラスミ

鴨ロース

鶏松風焼き

菊花蕪

鶴の子芋

梅人参

牛蒡田舎煮

亀甲椎茸

蛇腹こんにゃく

亀仙たけのこ

矢羽さや


2~3人前ぐらいで¥13,000になります。

地方発送もおこなっていますのでお気軽に

お問い合わせ下さい。

TEL03-3635-1301

旬彩 しみづ[和食]

地下鉄新宿線 森下駅 5分
〒135-0004 東京都江東区森下3-6-9

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※2009年11月12日現在の情報です