撃沈。。。
エイネの一般発売、開始1分で東方神起出演日分は完売![]()
どうやったら、一般でチケットを取れるのか、だれか教えてほしいです。。。
今日は1分で完売だってことがわかって済んだけど、
昨日は15分あがきましたからね![]()
今年はエイネ行けないのかぁ~。。。うぅ~。。。
日産スタジアムで思いっきり楽しもう!!
京セラ2日目 行ってきました~
やっと、やっと来た!
わたしのツアーが始まった!
4月からツアーが始まり、今日まで長かった![]()
いつもお邪魔している方のブログ内容もツアーのことだなと思ったら、見ないようにして、
セットリストもMC内容も見ないで、真っさらで行くつもりが、
ちょっとチラチラっと見ちゃってたなぁ。意志が弱いな。。。
でもほぼ新鮮な気持ちで楽しんできました![]()
とまぁ、冷静に綴っておりますが、今日はプレミアムシートでの参戦!!
席はどうだったのか。。
わたくし、今回もイイ席でしたぁ![]()
去年のTONE福井公演のときのような神席ではないけど、
花道先端ライン、チャンミン側2列目。
そこはなんと!
目の前をトロッコが通るブロックの2列目だったのだぁ~![]()
ライブ開始前に周りの方々が、『この前の通路ってトロッコ通りますか?』って話で湧いていて、
わたしは、『トロッコ通るには道が狭過ぎないですか?』、『やっぱり、そうですよね~』
で、いったん話が終わったんだけど、
さっきの方が前にいる係の人に確認したみたいで、
『この通路をトロッコが通るって
』
もうこの一言で、この辺一帯はすでにテンションMAX![]()
そうして、そのトロッコがやってくる曲が始まり、
左からユノがやってきたぁ~~![]()
もう、ここぞとばかりに『ユ~ノ~!』
もうめっちゃ至近距離ですよ![]()
でもこっちを見てくれなかった![]()
花道で二人が入れ替わり、右からチャンミンがこっちサイドに来たぁ~~![]()
思いっきり手を振って『チャ~ンミ~~ン!』
目の前に来た瞬間、目が、目が合ったぁ~![]()
めっちゃ笑顔でこっち見てくれた
ひゃぁぁぁぁぁ
しあわせすぎてちょっと呆然としてたら、となりの方に『だいじょうぶ?』と心配されつつ。。。
そんな接近したのはそれだけだったけど、花道にも結構近くて、大満足![]()
ふたりもとても楽しそうで、それがなによりうれしい![]()
また二日後に土・日と京セラ続きます!
当然、参戦します![]()
そのあとは東京ドーム。
夏には日産スタジアム。
けがのないようにふたりには頑張ってほしいです。
ファイティン!!
初登場!!
初めて夢にふたりが出てきてくれた![]()
夢だからはっきり覚えていないけど、忘れたくないから、ここへ記しておこう。
場所はなんか体育館みたいなところで、
長椅子がひな壇状に並んだところに私はいて、周りにはわらわらと人がいて、
遠くに目をやるとそのなかにユノとチャンミンのふたりがいる。
東方神起がいるのにこれといってざわつきもない。
そのうち、ふたりが助けを求めるかのように私のところまでやってきて隣にチャンミン、ユノと座った。
知らない人ばかりで居づらかったよう。
どうやら私はふたりにとって安心できる人間のようです。←なんて幸せな![]()
夢ってものはものすごく断片的で、
場所は変わってテントくらいのスペースの場所(でもテントではないな)
のところに、三人で寝転んでいる。←きゃー![]()
川の字ではなく、何故か放射線状。
例えるなら。。。3時5分10秒。←意味不明だな![]()
つまり、ユノ→5分の長針、チャンミン→10秒の秒針、そして私が3時の短針。
足を外側に向けて、頭が近い状態で寝転んでます。![]()
そんな状況でどうしていいかわからない私はふたりに何故か、
なめこの収穫をさせてました![]()
よくわからないけど、そんなこんなで、ユノはすごく楽しそうによくしゃべってて、
それを私が、なんか修学旅行みたいやね、って言うと、一瞬、間があって、
あっ、修学旅行ってわかんないかぁと思ったけど、すぐにふたりが、
あぁ~、修学、、、旅行、、、って理解してくれた。
でもその返しのチャンミンの声がヘンで横を見てみると、目を閉じてて![]()
ちょっとヒョン、うるさいなぁ的な感じが。←よほど眠たかったのかな。
そのあとはみんなでお昼寝TIMEタ~イム![]()
私はもう放射線状とか3時5分10秒とか関係なく、チャンミンに寄り添うように添い寝![]()
私の右手はチャンミンの右上腕に添えられております←きゃー
きゃー![]()
なんて幸せなんだろうと思っていたのも束の間。
急にチャンミンは私のそばを離れ、ユノのもとへ。
バックハグ状態で眠りにつくふたり。。。
そんなにユノが好きなのか、とブーブー怒ってると、
急にふたりと私の境目からちぎれるように離れていく。
えっ、なに
って思っていると、テントのような空間だと思っていたところが実は、
車の荷台的なところで二つの車がそれぞれに動き出し、離れてしまったのだ。
なんか夢ってほんとよくわからん状況だわ。
ふたりを乗せた車は目で追えるところで停まった。
私はふたりのところへ駆け寄りたくても行けなくて。どうしても。
何故かって、
もうその時点で半分目が覚めていて、夢だってこともしっかり認識している。
続きを見たくて最後の場面を一生懸命頭に描いているだけだったから。
どれくらいの時間を試みただろう。
もう太陽は上がっていて、目覚ましが鳴るまでの半時間くらいは往生際の悪いことをしていたと思う。
今日、仕事中ずっとこの夢を思い出し、幸せな気持ちでいました![]()
再来週、京セラ行きます!
早くふたりに会いたいよ~![]()
