先日、仕事の方でお付き合いいただいている

“エアブラシ屋さん”に行ってきました(^∇^)ドキドキ


様々なもののペイント業務をされている方なのですが、
地方展開をしている○ホームやイ○ンなどで
カルチャースクールの講師なんかもしている立派な方なんですねニコニコ♪


そんなエアブラシ屋さんにちょっとわがままを言って目の前で
ちょっとエアブラシの技術を披露していただいちゃいましたっ(●´ω`●)ゞアップアップ

個人的に結構好きなシンナーの匂いに、
色んな色のインクをいれて…

専用の機材なんかを動かしてくれ…

ヴゥー…。


細かい線や太い線。


すべて指先の力加減で機械を操っています(  ゚ ▽ ゚ ;)あせる


経つことものの5分めざまし

↓こんな素晴らしいアートを完成させてくれました!!

まぁとchami


こんな素晴らしい絵はかなりの絵心がないと難しいんじゃないかって
思ったんですけど、
エアブラシ屋さん曰く必要なのは

“間違いに気づく能力ひらめき電球”

とおっしゃってました\(゜□゜)/!?


手本となる物と自分で描いているアートの違いを探しながら
本物に近づける為微調整を加えていくみたいです音譜


昔はウォーリーを探せなんかよくやった僕にも
エアブラシの才能はあるのかなはてなマーク:*:・( ̄∀ ̄)・:*:ドキドキラブラブ
日払いで資金は調達していたものの
そんなに贅沢はできなかたんだけど、ある程度お酒も進み
僕と彼女は結構テンションも上がっていましたヾ(@°▽°@)ノビール


最初はバイトの話なんかしてたんだけど…
だんだん話題は変わってきて、

「ねぇ、どんな人がタイプ?」

「恋人にするのにここは外せないとかある?」

完全にお互いの恋人に関する考えについての話になってました得意げあせる


2時間ぐらい飲んで話してたかな?


時間も遅くなってきたので、その日は特に何もなく解散。


特に何もなく?


違うね、結構情報収集ができたか(`∀´)ぐぅ~。



それ以降というもの、バイト先で顔を合わせる時には
なんかお互い意識なんかしてて(/ω\)あせる


結構バイト仲間同士で飲み行ってカラオケするような
機会が多かったから、

彼女と話す機会も多くてお互いの距離が縮まるまでにも
長い時間はかからなかったかな?

ってか時間かからなすぎびっくりまーくwww

1ヶ月ちょっとで付き合う事になったんだったわ(;´▽`A``ドキドキ


付き合い立ての時は色々ケンカとかも多かったけど、
(週に3~4回はしてたんじゃないかな?w)
今ではケンカもあんまりしないかな?ニコニコ


こないだ会社の人と話してた時にchamiとの生活に
ついての話題になったんだけど、
chamiは恋人でもあるんだけど遊び友達でもあるんだよね(-^□^-)上


今でもカラオケに二人で行ったりして楽しく過ごしてます音譜

今日は付き合い始めて丸3年…

相変わらず金がなく特別なデートには連れてってあげられてないけど、
今日も仲良く楽しくやってるんだなぁ伸ばし棒のつもり~ハート
そのカラオケ屋も同年代ぐらいの若い子がたくさんいたんだけど、

その中でも特に派手( ̄ー ̄;あせる

結構まじめにバイトに取り組もうと思っていた僕は
この派手なギャルみたいな子は果たしてどれほど
できる子なんだろうか…なんてちょっと興味持って。

…。

ってちょっとかっこつけたけど、単純に結構かわいかったんで
気になりました得意げドキドキあせる


身長は小さくて、よく笑う(*⌒∇⌒*)

僕もよく笑うせいか、よく笑う子って好きなんだよなぁ…アップアップ


そんな中、バイト始めで何もわからない僕に
とりあえず掃除やらなにやら教えてくれました。


年も同じだったんで最初からフランクに行けばよかったんだけど
バイトを始める前は一応社会人として働いていた
“変なプライド”みたいのが邪魔したんかね?


もちろんフランクに話しかけてくる彼女に対して
僕は全部よそよそしく敬語で会話をしていましたDASH!www


ある日その彼女と彼女のバイトの先輩?と僕の3人で
バイト後に親睦会も兼ねて飲みにでも行こう(≧▽≦)ビール

って話になったんだけど、やたらと借金の多い僕は
少々考えたものの、

“なんとしてでも彼女が来るその飲み会に行きたい”

って思って、なんと日払いのバイトまで始めちゃって…。www


約束の飲み会の日にはなんとか資金も集まり
無事に飲み会に参加できる事になりましたo(〃^▽^〃)oドキドキ


BUT(しかし)


その彼女がバイトの途中でこっちに寄ってきてこう言いました。

「○○さん(バイトの先輩ね)が今日都合悪くなっちゃったんだって…今日どうする?」

“はぁ?”

“こっちは楽しみすぎて日払いまで行ったのに…中止なの!?”

なんて思いながらも、
「そうなの? でも、それならしょうがないね…。」

超ガッカリしながらそう返答した僕に彼女は、

「でもさぁ、わざわざ今日の為に日払い行ってきたんでしょ?」

そう。

お金がないキャラでも確立して早く溶け込もうと思ってた僕の経済状況は
バイトのみんな知っていたので、
もちろん彼女も僕が貧乏なのは知ってて。

その飲み会の為に日払いまで行った事も知ってます得意げ


“待てよ。 これは逆に二人で食事にいけるいいチャンス!?”

「まぁ…ね。 どうする?」


今だからあの時のお互いの気持ちをお互い知ってるけど…。


この日は当初の予定とは変更になり、
二人で親睦会(飲み)に行く事になったんですな(≡^∇^≡)ドキドキwww