無料お誕生日プレゼントと聞いて
喜んで頼んでから量に後悔した
マダムちゃめろんです
こんにちは😅
いい加減自分の胃袋の量
知りましょうよ…( ꒪⌓꒪)
(夫に助けて貰った)
さて今年も
と言いますか
今年はいつもの年より
新年のご挨拶を遠慮させていただきます
ハガキが多く舞い込みました
年賀状自体は
年々少なくなっているのにね
そこで
「喪にふくす」
という事の大切さを
お伝えしたいなと思います
「喪」
それは大切な人の死に
出会うことです
wikiさんでは
身近な者や心を寄せる者、
尊ぶべき者等の死を受けて、
それを悲しむ者が
一定期間中を過ごすことになる、
日常生活とは異なる
儀礼的禁忌状態であり、
人間社会において
およそ普遍的な現象である。
親族を亡くしたときに
遺族が身を置く場合が最も一般的である。
とあります
そう一定期間
時間が必要なんです
親しき人の死は
心にダメージ
傷ができます
それを治すには
やはり期間(時間)
が必要です
そして涙はお薬です
早く傷が治ります
過去のお仕事で
忙しさにおわれて
初七日も49日もササッと参加して
終えられた方が
(もちろん闘病中もそんなに会ってない)
死んだことが受け入れづらく
兄弟の中で1人浮いている
等と言ってお話されていたことが
ありました
初七日
ひたすら悲しむ
49日
悲しみを共有して
次に進む為の歩みを始める
ちゃんと意味があるんですね
生々しい傷はかさぶたができ
歩くのに痛くなくなる
という感じかな?
そのためには
しっかり生々しい傷を
いたわらないとダメなわけです
悲しい時は
しっかり悲しむ
悲しむ時間を摂る
それは大切な復活の時間だから
今日のひとこと
時間が解決する事も
この世の中は多いんだな
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