こんにちは、マダムちゃめろんです(*ノωノ)
先日メアリーさんの糸掛け曼荼羅WSを開催し終えて
年内の大仕事終わった!!感満載w
さて、糸掛け曼荼羅をメアリーさんにオーダーするとき
いつも話の中に
「その方の現在の状態によって
理解度や変化度は違うから」
と言う話になります
そうなのです
九九を知っている人なら
割り算はわかるけど
知らない人にはちんぷんかんぷん
英語を知っている人には
HELLOは挨拶とわかるけど
知らない人には分からない
その人が持っているポテンシャルが
どうなのかがで
だいぶ変わってきます
スピリチュアル系のWSの場合
見えないものを扱うからこそ
見えている側が
分からない方に
どうアプローチして
分かっていただくかが大切なポイント
そして、大人数で一気は難しく
伝えることもどこに合わすかも
調整が必要かと思われます
で、今回開催した後
「三次元で生きている私達
良いも悪いも肉体は優先されます
なので、その方にあったバランスの取り方を
手技の伝授と言うかたちで
まずは自分のバランスをとりましょう」
と言うことになりました
糸掛け曼荼羅をしながら
個人的に手技を伝えていただき
まずは肉体を整え
エネルギーが届きやすい体を手に入れる
を次回は開催することとなりました
人によって必要なエネルギーが違い
(若さの人もいれば、健康や美しさの人も)
その必要なエネルギーが届く身体を創る
です
私自身も初めて受けるので
私の感想はまだ発表出来ませんが
今は少しでも受け取りやすい状態にするために
自分の体の数字と向き合っています
じゃその手技ってどんなの?
それは「シャンバラ」です
簡単な一般的な説明は下記
釈迦は、「シャンバラは雪と氷に閉ざされた北にある」と言い残したという。
ヒトラーやスターリン、ルーズベルトも、
各地にシャンバラ探索隊を派遣したが発見されることはなかった。
チベット密教の最高権威ダライ・ラマ14世は、
「シャンバラは幻想や象徴ではなく、この世に実在する世界」だと断言している。
古代よりチベットに伝わる地底王国「シャンバラ」は、
インドの『ヴィシュヌ・プラーナ』に描かれるシャンバラ島の伝説を継承したものだが、
シャンバラについて最も体系的に書かれているのが、
仏教の最終経典と呼ばれるチベット密教の『カーラチャクラ・タントラ』である。
カーラチャクラ・タントラを説いたのは、ゴータマ・シーダールタ(釈迦)だといわれている。
地図を広げてシャンバラを探しても見つけることはできない。
それはカルマと徳の熟した者以外には
見ることも訪れることもできない清浄な土地なのである。
実在の清浄な土地であったとしても、
通常の人が飛行機の切符を買ってたどり着くことはできない。
もし将来、宇宙旅行の技術が発達して超高速飛行が可能になれば、
あるいはそこに辿り着くこともできるかも知れない。
だがその場合、その切符は高価なものになるだろう!
実際にはその切符とは徳を積む行為のことだ。-ダライ・ラマ14世-
出典シャンバラ伝説とヤンセン親子の大冒険: 神仙組�【ハルマゲドン編】光と闇の黙示録
と言うのがシャンバラ
実はシュタイナーさんが持っていたとか(ヒットラー無駄足・・・)
(どうりでこの頃よくチベットに行かれていると・・・)
そしてエジプトの「死者の書」の番外編の叡智も
メアリーさんの手技の中に入っているそうです
波動の法則の足立育郎さんの妹さんの幸子(有栖川)さんが
持ち帰ったと伺っています
いっぱい書きましたが
シンプルに
あなたに必要なエネルギーを受け取るために
受け取れる身体を創るための自分オリジナルの手技を学ぶ
と考えていただければと思っています
手技を学ぶ分、
人数は絞りめで6名様と考えています
現在すでに3名の希望があるため
残り3名の募集となります
また、人によって習熟度が異なることも
ご理解ください(追加開催は考えています)
メアリーアカシャ シャンバラ糸掛け曼荼羅WS
内容 糸掛け曼荼羅と、シャンバラエネルギーによる手技の伝授
日程 平成30年3月31日 4月1日の土日
時間 午前10時~午後18時
場所 大阪 堺(詳しくはお申し込み後)
金額 70,000円
申し込みフォーム https://form1ssl.fc2.com/form/?id=24b2c5603d0bd19c
是非ご一緒いたしましょう
今日の一言
まずは自分のバランスをとること
器(体)を作ってから入れるもの(学び)を選びましょう
