「あの~お子様のお母さんでいらっしゃいますかぁ~?」
(もしくは、○年生のお子さんのお母様でいらっしゃいますよね)
昔は「家に子供はおりません」なんて流してましたが
そんなことはないはずです!って勢いの方が多数いらっしゃるので
(「その子は亡くなりました・・・」と言うつわもの知人もおりますが
ちと縁起悪いんでね・・・・w)
最近は丁寧に
「先に身元を明かされない方と、お話するつもりはないので
失礼いたします(モードにっこり(^.^))」
と3秒くらいで電話を終わらせてしまう
ナカシマです!こんにちは(≧▽≦)b
お仕事だから、仕方がないとはおもうのですが
その電話マニュアル絶対まちがってますから~
やっぱもう少し遊び心いれてお断りしようかしら?
学生時代、ちゃんとしたアンケート会社でアルバイトしていたとき
「いやいやでも電話が長い人は、落ちやすいから
悪徳のところは、話の内容でなく、時間はかって
後日、時間長かった人のところに訪問するという手口でいく」
という 悪徳のところの手口を教えてもらったことがあります
(私がいたところは、企業からのアンケート依頼のちゃんとしたとこでしたよ!)
奥さん!お気をつけ遊ばせ!ですw
さて、タイトルのコーチでセラピストなんですが
このごろすご~く思うんです
両方持っててよかった~って
私ねインプット(受け取るの)は大まかにざっくりと
右脳で受け取るタイプ
一言一句でなく雰囲気やニュアンスでOK派
でもねアウトプット(伝える)は細かく文字化して
左脳で伝えるタイプなんですね
伝えるとき「例えば・・・」と言うメタファーよく使いますね~
受け取りやすい情報に変えて渡したいんです
で、以前セラピストの懇親会で
「腕組んで、上に来た方が受け取りのタイプ」
(私右です)
「手組んで上に来た方が伝え方のタイプ」
(私左です)
と言われ、ドンピシャでした!
皆さんはどうですか?
コーチだけをしているとき
結果や数字で計れない部分が実は
結果や数字にめっちゃ反映する!と気付いて
それを模索し始めると
カウンセリングやセラピー領域になるんですね
で、セラピストになってみると
その癒し、ヒーリングにちゃんとメッセージがあると
その場だけでなく、その人がそのセラピーに
依存することなく受け取れるんですね
(回数多くても依存しない状態ね)
だから、今私が伝えていることは
コーチングでもありカウンセリングでもあり
セラピーでもあるんです
でね
そのどれにも
「自分を知る」はとても大事なことなんです
実は最近お花を枯らしてしまいました
お花屋さんに聞くと
水を寒い日にやったので
根がやられてしまったのだろうと
クリスマスの際中に頂いたポインセチアが
寒さに弱いと言うこと知らずに
玄関に置いていたのがアウトだったようで
いまキッチンに移動させての復活祈願中!
(もと観葉植物の販売員としては・・・(@_@;))
「こう言う風に育ててね そうすれば長く花が楽しめます」
そうそう、あなたは「花」なんです
なが~く きれいに咲きほこって
そんでもって、その咲く姿で
周りの人をハッピーに出来るんです
そんな説明書そんな自分を知るツールとして
「私の取扱説明書」を創り上げました
ワークまでのひと月(3月10日)
ワークに来るまでのウォーミングアップとして
ブログで、ワークに流れる思い&思考のヒントになる情報を
出していきますね~
今日の一言
あなたは「花」と言われたなら
あなたはどんな花を思い浮かべますか?
私はサンダーソニア
花言葉は
意地っ張り 共感 祈り 愛嬌
うはは、調べてびっくりしたわ~
そのまんま私やん~(^◇^)
