★ おかえりなさい オクサナ!(37歳のドイツ体操選手) | マダムちゃめろんのくるくるブログ

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✡                            

午前セッションと

午後セッションの間が

あまりなかったので

久しぶりにカップ麺を食べたら

すごくおいしく

「すみれのラーメンやるな・・・」と

ひとりごちた

ちゃめろん・ナカシマです

こんにちは♪

(息子は何故か

コープのカレーヌードルを

セレクトしてました)



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ドイツの種目別「跳馬」でエントリーしていたオクサナ

なんとおんとし

37歳!!!

ここに北京オリンピックに出た時の

記事があります

【北京18日時事】17日に行われた体操の種目別決勝の女子跳馬で、

オクサナ・チュソビチナ(ドイツ)が銀メダルを獲得した。

生まれ故郷を離れ、病に冒された息子のために競技を続け、

33歳で手にした輝きだった。

10代が活躍する女子体操界で、

極めて異色の存在。だが、自慢の脚力に衰えはない。

この日も着地を2本とも成功させた。

「わたしは33歳だと思ってないわ。18歳の気分よ」と笑ってみせる。

中央アジアのウズベキスタン生まれ。

17歳で旧ソ連合同チームの一員として1992年バルセロナ五輪に初参加し

団体金メダルを獲得した。

妻であり、1児の母。5大会目となる北京五輪は、

初めてドイツ代表として臨んでいる。

2002年に息子のアリシャー君(8)が急性リンパ性白血病を発症。

当時、練習と生活の拠点をドイツ・ケルンに置いていた。

治療をドイツで続けることを決意し、

2年前にドイツ国籍を取得した。

競技を続けるのも、賞金を稼ぎ高額な治療費を工面するためだ。

苦労のかいあって、アリシャー君はだいぶ健康を取り戻した。

「メダルは息子のため。まだ体操を愛しているし、チャンスがあれば37歳になっても、

次の五輪に出たいわ」。


競技者として、母親として、力強く生きていく。(了)

うん、オクサナお帰り (^^)v

あなたの演技を見ることができて

4年前もびっくりしたことを

思い出しました

「やるしかない!」で頑張っていた4年前と

また違ういい顔をしていましたね


きっと御子息も

もう賞金稼がなくてもいい位に

回復したのかしら


「その気になってやれば何でもできる!」

今日からその言葉は

「オクサナ」と私は呼びます!

みんなオクサナろうぜ~~~


 今日の一言 

里美ねーやんも言ってます

「やる気はいらない、その気だけ~」

その気がやる気を連れてくる?!(≧▽≦)