ロス公演リキャップ動画
ウェブサイトはここ。
AllKpopという英語ベースのウェブマガジンより。
SMタウンロス公演のリキャップ、ということで、色々な素材を掲載してくれています。
ビデオ映像の質が非常に良いので、どうぞ。
Don't donでヒチョル氏、あんな感じで自由な感じになってたとは知らんかったな。。www
そして、Maximum振り付け、見れば見る程面白い!!!
これは、スクリーン上映されるのが楽しみですぞ。
http://www.allkpop.com/2010/09/relive-smtown-10-performance-shots
↑は、パフォーマンスショット。
上海公演チェックの合間にでも。。。
覚書その②
DBSK2人のステージ:
イントロの台詞:
「苦悩の時間を過ごし、そして今も東方神起はここにいる。ウィーアー、トンバンシンキ!」と言ったような(大体)内容の台詞が、一端暗転の後、場内に響いた。
“Through some hard times(苦悩の時間を経験し)”の所はあまりにも事実のままなので、ドキッとする。”WE STILL STANDING HERE.(今もここに存在する。)“のドラマチックな言い様にじわっと来る。
ドラマチックと言えば、この台詞アナウンスの後のイントロ音楽。プロレスの入場曲みたいな効果かな。凄く盛り上がる!(私、この入場曲、欲しい。。。!!そして何かにつけてテーマソングとして使いたいよ。。。)
この後は、皆さんご存知、ワイヤーアクション。
ダンス:
*ユノの踊りに重厚さが増してる。筋肉が増して体がでかくなったからかな。ステージを広くに使い、左右によく動く人だ。
後、やっぱりこの人の、チョイ斜めの身体の置き方と、ポージングが好きだ。ソロに入る前の仁王立ちも、やはり頭は少し左斜めに傾いて傾斜している。真っ直ぐより雰囲気があっていい。これを言うと、ワイヤーで吊り上げ下げの際もそう。フォルムが真っ直ぐ直線でなく、弧を描いていて奇麗。
*2人のダンス、ソウル公演の時から、より息を合わせて来た感じ。
*チャミ、長身さんなので、足を高くにはっきり上げて下げる動作は難しいはずなのに、よく動いている。筋トレの効果絶大。練習量によって、これからもっと安定した踊りになっていくかと思うと、楽しみ!!
ソロステージ:
*ユノの「WHY」。4集だと「HEY!」で聴けるような「あのビート」がベース。
ドン・バ・ドーンドン・バ!のドラム音に合わせて「チョン・ユンホ!」の掛け声で盛り上がる。醍醐味のラップも入っていて。(ラップ部分では、高めの声で「チャンナ、チャンナ」って言ってる所が好き!!)
*チャンミンは、WrongNumberのTVパフォーマンスの際に見せたような、ニヒルなにや顔を連発しますが、それは、あの頃みたくぎこち無い様子はなく、もっと自然な表情。
最後の挨拶:
短かった。。もっと声聞きたかった!でも、What’s Up L.A.--!!!(LAのみんな調子はどうだーい!!)の後に、ユノが右耳に手を当てて、うんうん頷くから。客席が一気にヒートアップ。次の「ウィーアー、トンバンシンキー!!」の声に皆喜ぶ喜ぶ。(それ聞けるの、待ってたからね。)最後はチャンミンが満面の笑顔で「有難う」と言い(歯が白く輝いてたよ。歯磨きは何使ってるぅ?)、2人は捌けて行った。。。。
最後のSMカジョクヨロブンとのフィナーレ
チャンミンがオオトリの高音部分を任されていた。大画面には、スポットライトを浴びてもじゃもじゃ頭が光ってた。。。
*相方のはちやんちゃまのレポによると、その時、ユノは舞台前方で、心配そうにチャンミンの方向に目を向けていたそうです。。。。。お、お父さん!(涙)
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公演後のアフターパーティーにて、日付は翌日の5日、午前1時半頃のユノユノ氏↓
(会場は、Staples Centerの目の前のクラブ、コンガルーム。)
ファンサービスに、皆の所まで出てきてくれて、暫
く一緒にHead Bobbin’ & Hand Wavin’(頭と手で音に合わせてリズム取り)してくれました!!
それはそれはそれは、幸せな時間なのでした♪
来年も会えるといいな、DJブースのボスに!
ボス!!待ってますからぁああーー!!
(←この時の音楽は、BlackEyedPeasのBoomBoomPowでした~ん。)
また一緒に左手振らせて下さい。。。。ブーンブーンパーゥ、ブーンブーンパーゥ♪
SMTown Live in L.A覚書その①
SMアーティストによる、全56曲、4時間に渡る、大・大・大お披露目大会。
これを、カナダから参戦のユノペンさん、はちやんちゃんと、見て来たよ。
印象No.1: 観客の殆どが10代前半~20代前半のアメリカ人。授業参観に来た気分。客席の黄色い、劈くような声が半端無い。
印象No.2: 曲から曲への切り替わりがかなり速い。1曲終わると、間髪入れずにまた次の曲が始まる。これだけの速さで回っているにも関わらず、アーティスト同士がぶつかったり、板付き登場の場所を間違えたり、という様なミスは全く無し。怖いくらいにトレーニングが行き届いている。
印象No.3:肉眼で見ると、Shineeのテミン君の動きがかなり激しい。手を伸ばしたり曲げたりした時の素早さと鋭さ。ジャンプした時のバネのすごさ。カエルかと思う。表情が愛らしいので、可愛い印象しかなかったが、自分の動きを1つ1つ音ハメして行くことに関しては、強く湧き出る情熱を感じる。(ヨニちゃんの横ちょでピアノ演奏の際には、いつものにこにこキューティーさんでしたが。)
印象No.4:スジュの曲が、良い!!重く響く低音ビートが心地良い。そこにプラス、こなれた様子の集団ダンス。独特の気持ち良さがある。特に、ユーロっぽい、Super Girlと、スローミックスバージョンのSorry,Sorry。SorrySorryの応援団風ダンスがめちゃカッコ良かった。集団で魅せる!L.A.では、シンドンの人気が高い印象。(土地柄、メキシコ系女子も多い客席。彼女達にとってはシンドンオパのしっかりがっちり体系+コメディ要素+ラップスキル+ダンスキルがとても魅力的なのだ。。)
Sorry,Sorry Remixバージョンの、応援団風ダンス:
印象No.5:女性アーティストに関しては、覚えている部分が、あまり無い。。。www
あー、でもBOAちゃんが大人になってて、めちゃ貫禄バリバリで、びびった!BOAちゃん、と言えば、途中のトーク部分で、「SMタウンフォーエバー!」言うてました。で、「ステープルスセンターで歌うことが夢だったのでうれしい。」って言って満面の笑顔でした。
印象No.6: 華のある新人ちゃん。Shineeのキー君と、F(x)のルナちゃん。とにかく、この2人が出てくると、ステージがパッと派手になる。飽くまでも個人的な好みを基にした判断ですが。
キー君は、英語もとても上手にお話してました。流石オールマイチー!
**トンステージ以外の感想は、ざっとこんな感じ。

