親戚と私の関係を淘汰する事に失敗した母は今

「私はこんなに娘を愛してるのに
親として心配してるのに
この子は親を蔑ろにしてるのよ!」
モードに入っていますチーン

先日までは
「あんたを心配する奴なんか1人もいない。勘違いも甚だしい!」と言ってたのに。。


今送られてくるメールは
「体調が心配で夜も眠れません、お腹のプリンスちゃんにはちゃんと話しかけてますか?」

「出産は命懸けです。いつでもあなたの事を思っています。みんなあなたの事を心配してるのよ♡」

「困ったことがあったら貴女のお助けマンが駆けつけるからね♡」

といったメール。

私からは「お気遣いありがとうございます。体調全て万端で特に困ったことはありませんのでご心配には及びません」と返してます。

それに対して
高齢で非力な親だから現況を「順調」と何も知らせ無いのかもしれませんが…経験者としては大変さがわかるだけに心配でなりません。頑張り過ぎないで周りに甘えて良いのよ。お産は命がけです。
どうぞご無事でと、月に陽に願ってます。
私はあなたの時、分娩台に上ってから出産まで29時間かかりました。」


いやね、本当にね全く困ったこと無いんですよ。
むしろ、この日々精神状態が変わって送られてくる
メール対応にだけ困ってる。

「お産は命懸け」も何回書けば気が済むんだ。

20代の娘の出産ならいざ知らず、40歳の出産だぜよ。
高齢出産のリスクなんて、貴方の持っている知識の遥が数倍持ってるっちゅーねん。

そもそも実母に精神的に甘えたことも、
自立してからは経済的に頼ったことも、
一度もないので。。

今の彼女の行動は
「お産に対して不安になっている娘を優しく支える良い母親デレデレ」という経験が欲しいとしか思えない。

むしろ、物理的コロナ的距離により
絶対に突撃されない安心感は何にも勝ります。

多分このあとはまた暴言モードになるのかな。
また体調崩しそうで気が重いわー。。ゲロー