新しい家のお湯が出ないチーン

しかも、いつ交換してもらえるのかすごく曖昧。わたしは今週末にでも交換してもらえるのかと思ってたら、目途が立ってないのか、今週は無理だけどいつか分からない、と。

意見伝えてるけど、流石にもう疲れた、、来週とか分かればそれでいいのにチーン
げふチーン

と思いつつ、もうこれは頼ろう。
そう思い、まず不動産屋さんの信頼してたお兄さんに連絡。

明日一番に連絡して早く交換してもらえるように強めに言っておく、
水漏れもしてるので水道代とかのことも言ってくれるそう。

そして父。
父はかなり怒鳴ると怖い。
だからこそ基本的に父に困ってることをお願いすると、相手に怒鳴り散らされるのが嫌なので普段は言わないんだが、今回ばかりは出動を要請した真顔

そしたら明日、出動してくれるらしい。
関西弁だから怖いんよ。

そして、彼。
彼は外国人だから、日本語で日本人とそういうやり取りは出来ないんだけど、
(彼の性格上、怒らないかもだけどね)
いつでもわたしの話をウンウンと聞いてくれて、ファック!と怒ってくれ、
ダイジョウブ~!一緒にいよう!と言ってくれる。
わたしがかけるとほぼ必ず電話に出てくれるし、連絡しないと心配!って連絡をくれる。

今日、もうやりとりにも仕事にも疲れてたので3人の頼りになる男に任せました。

あとはなんとかなるだろう。


今わたしは男の人は絶対に女に優しいっていう前提があるな、と改めて気付いた。

だからこそ、サッと現れた業者さんも神のように出てきてわたしの代わりに言ってくれたのかもしれない。

でもこれを男だけでなく、世界に広げていきたいな~。

(書いててでてきたキョロキョロ

世界を信頼したいな~。

よし、また望み出た!

抵抗しない!

戦争完全終了するのだ!!!





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