これもずっと書いてるから
もう書くのも嫌なんだけど、、

やっぱり自分にとって
色んなところで母親がネックです。
先月からもそんなことがあり。

ずっとずっと
お母さんが納得するように
お母さんがせめて安心できるように

たぶん自分の意識してる以上に、
こう思ってしまってたんだと思う。

特に私の家は父親が怖かった。
怒鳴る人だったし、
おもちゃとか怒りに任せて
壊したりしてたので
守ってくれない母親に苛立ちながらも

なんでこの人と一緒にいるんだろう
離婚したらいいのに

って、小学生ながらに思ってたなぁ。

"私がちゃんとしないと"

っていうのはよくも悪くも本当に呪いになるなと、今月またまた実感。。

母親の願いははやく結婚して
出来るなら近くに住んでくれて
孫を連れてたまに遊びに来てくれる娘。

今の私にその選択肢ってほんとに
出てこない。
叶うとしても当分先だろう。

あと、せめて月給がちゃんとしてて
ボーナスがもらえるところに…

そのちゃんと、
も、どこまでいけばちゃんとなのかな?

たぶん自分もあやふやなまま
ずーっと期待に答えたくって頑張り続けた。



でも、
もう、諦めよう。
もう、降参だ。
話し合っても理解出来ないこともある。
血が繋がってるだけで
すべてを分かり合うのは無理だし
仲良くしなくちゃいけないっていう義務もない。
育ててもらったことは、感謝してる。

もう、それでいいじゃないか。


わたしは、今までお世話になってたから
沢山迷惑もかけたから、
そのお返しに
ちゃんと安心させてあげないといけないんだって
そう思ってたようです。

そんなこと、
もう、いいじゃないかって。
今更まだまだ気づくことがあるわ。。





でも、気付いたらもうそれはいらないと
更に思うだけ。

わたしはどんどん自由になる。

ria

もう一つのブログもよければ、照れ