軽くパニックになるわたし


みたいな感じで、今思えばどうして辞めること前提で話が進んだのか謎なんですが、、
今思ったら、本当にただただしっかり確認もせず、噂話に振り回され、
当時心が弱々だったわたしは、
やばい、早く言っとかないと!!!
という、謎の焦りを発症します



その時にすでに辞めるのを待っている人が5人ほどいたらしく、、
や、辞め待ち??



なにそれ?
どんなとこなの?ここ?



というほんとにこんな顔になりましたよね、
わたし




そして、
焦ったわたしは、
今言っても2年後なの?
はやく言わなきゃ





という、
2年後の予約取らなきゃ!
みたいな感じで、今思えばどうして辞めること前提で話が進んだのか謎なんですが、、
ここにずっといなきゃいけない!!みたいな縛りにびっくりして、耐えられない!!
と思ったんでしょう。
部署の一番上のチーフに直接言いに本社まで出向き、辞めたいと伝えました。
しかも理由は、
「いつ辞めれるか分からないから早めに言っときます」
なんて言えず、
その時遠距離の彼がいて、
「結婚をすることになった」
と、嘘をつきました


もー本当に最低です。
というか嘘って、その相手を騙していることはもちろん、結果本当に自分を苦しめるだけなのに、真実を言えず、そう言いきった私。
ほんと小心者のダメなやつ


チーフは
「わかった。でも人が足りなくてすぐは無理だと思うから、、また連絡します」
ということでとりあえず終了。
数日後、チーフから連絡がきます。
続く。