ナナがふくよかだった頃。

よく添い寝してくれる良い猫だった。

 

 

ウイジのお絵描き。

課題は「朝ごはんの絵」だったんだけど、うちで全然朝ごはんを食べないウイジ。

私の納豆ご飯を描かせるのもなんだと思ったので、レストランに行って写真撮って、それをもとに描いてもらいました。

 

 

さて、蚊に刺されました。

蚊に刺されただけでこの腫れ具合。

搔いていません。

やべえ痒さだぜ!と思ってました。

 

 

そしたらこんな風に線が出て来て、Google先生に聞いたら、やばいから医者に行けと言われ、アージェンケアに行ってきました。

リンパ管炎でした。

何故。

触ってないのに。

めそめそ。

抗生物質出されました。

 

 

赤い腫れが腕を一周しました。

ハチャメチャに痒いです。

なぜこんな目に。

めそめそ。

 

 

しかし友達と会う予定があったので、

Long's Kitchen

15435 Jeffrey Rd, Irvine

に行きました。

 

痒いだけでなく痛いし熱を持っているので、アイスノンをクーラー袋に詰めて、患部に当てつつ、ぬるくなったら取り替えて、とひどい状態でした。

でも痒いだけで元気なので、本人としては別にご飯食べに行くのはどうという事ではないのですが、相手に心配をかけてしまったかな、と思います。

でも元気なのよ、本当。。。

 

あとここの中華は味が強くなくて、美味しいですよ。

辛くもない。

 

 

デザートのゴマ団子も小さくて食べやすい。

 

 

同じモール内にあるDuke bakeryで月餅をゲットしていました。

この美心月餅は有名メーカーだそうで、確かに4個しか入ってないのに60ドル以上しました。

高いなーと思ったけど、中に卵が二個も入っていた。

とても美味しい。

カロリーも高い。

 

メキシカンスーパーMercado Gonzalez Northgate Marketに行ってきました。

コスタメサにあるメキシコ。

肉屋のメニューもスペイン語です。

 

一生懸命読んで、シチュー用の牛肉を買いました。

その肉でカレーを作ったところ、はちゃめちゃに硬く、さしもの硬い肉好きな私でもぐぐぐぐっとなっていました。

しかし熊夫さんとチャムは美味しいと言って食べていて、肉食人種は顎からして違うなと思いました。

 

 

アサド(焼肉)のお店の前に半身の鳥が置いてあったので、「これを二つください」と言ったら、丸鳥が二羽来てしまったでござる。

この鶏肉も結構硬めで、ぎゅえーっと繊維が歯の間に挟まるタイプでした。

酒のあてにスルメ代わりに噛んだらいい。

 

 

ミツワに朝行ったら幻のエンガワがあった!のでその場で購入して、その場で食べました。

朝行かないとないというのがねえ。

 

 

お買い物から帰ってくると、必ずやエコバッグに入っているモモ。

 

大好きなフォー屋さんの味が変わってしまったために、新しいレストランを開拓しなければなりません。

 

Saiga Vietnamese Eatery

17805 Sky Park Cir Suite B,Irvine

 

に行ってみました。

レンタルオフィスの中に突然のフォー。

 

テイクアウトメインなので紙の器に入って来ています。

そしてその場で食べることをあまり想定していないので、テーブルがガタガタで、この写真を撮る前にすでにコップのお水をひっくり返しています。

そしてこのスープもこぼしています。

もうビタビタです。

 

このフォーもまあまあ美味しかったのですが、問題は写真を撮る前に熊夫さんがかぶりついていた、バンミーの方です。

バンミーはベトナムのサンドイッチで、硬めのフランスパンみたいなのに野菜や漬物や肉が挟まっております。

こちらが絶品!

いい塩梅の叉焼がゴロゴロ入っていました。

うめーうめーと食べていたので、写真がありません。

おすすめ。

 

 

ウイジと、このマヨホテルのマークのポーズを取って遊んでいました。

私はMの所が足だと思って、Aの部分をすしざんまいのように広げた腕で表現したのですが、ウイジは逆でした。

 

 

私のラブブ。

こないだやっとラブブ付けた人とエンカウントしたのですが、もはや愛着がわいていて外す気になっておりません。

でもその人の黄色いラブブを見せてもらうにつけ、もしかして私のやつ、偽もんなんじゃね?という疑惑が出てきました。

じゃっかん顔が大きい気がする?

パチチなんじゃね?

まあいいか。

 

 

朝起きたら、カウンターにガラスの破片。

 

 

犯人無事(?)に見つかりました。

コーヒーメーカーのポットの口部分。

危ないのですぐに新しいの注文しました。

このコーヒーメーカーもすでに10年選手なので、全とっかえでもよかったのですが、別にこれ以上の品質の物を買うわけでもないからいっかーとなって、ポット部分だけ取り替えです。

 

 

Utopia European Cafe

2489 Park Ave, Tustin

でブランチ。

九月ですが、外席で食べていたら、蚊に刺されていました。

長年干ばつでこの辺には蚊がいなかったのに、もう駄目です。

蚊天国です。

アイスランドに引っ越すしかない。

 

 

外国人と結婚するとはこういう事。

といつも思う。

米をほんの少し残して、炊飯器をオフにしていくという謎ムーブ。

こんな。。。一口なんだから食べちゃいなよ。。。

目がつぶれる。

 

 

前に修繕して、ずっと履いていたジーンズ。

更にボタン通す穴も破け、かかともビリビリ。

そろそろ捨てても良いかと思うのですが、ネットでもっとすごい範囲で修繕している人を見かけてしまい、まだまだいける気がしてきました。

尻が破けたらさすがに捨てようかな。

 

 

Sagamiでお昼です。

自分で揚げ物をやらないので、牡蠣定食。

かなり焦げていますが、私はカリカリなのが好きなのでオッケーです。

 

 

熊夫さんはひつまぶし定食。

ウナギ大好きだね。

私はウナギ好きじゃないので、ここは奪い合いにならず平和。

 

 

ガレージにセフィロスが転がっていたので救出。

だいぶ昔の物ですが、この時代のフィギュアってすごく出来が良くない?

細部が美しい。

しかしなんという中二。

 

 

アンティーク屋さんで発掘してきた、アワビのブローチ。

なみなみの虹色反射がかわいい。

あととても軽い。

どの洋服に着けても生地がびやーっと伸びない。

 

 

熊夫さんがスーパーで色々なチーズを買って来たので、もぐもぐ。

 

熊夫さんがスーパーに行くと、500ドルくらい使ってくるんですが。

こないだ一週間ほど出張でいなくて、その間に一人で買い出しに行ったら、50ドル以内に収まってしまい、熊夫、お前だったのか。無駄な食材を買い込んで散財していたのは、、、ってなりました。

 

 

そんなわけでスーパーで買ったフィレ肉をジュー。

私のオヤツ。

 

 

そして夕飯。

子供らには脂まみれの肉を食べてもらう。

 

ローズマリーは、リンゴジュースに入れると美味しいとネットで見て買って来たけど、消費しきれなかったので手あたり次第使ってます。


 

 

そうこうしているうちに、ハロウィーンのパレード始まりました。

 

 

ところがこの人がずっと最前列で立っているのです。

なんかよくわからないのですが、一番前に並んで、立っている人が居ないので、たぶん他の人は立ったら後ろの人が見えないということを理解していると思うんです。

 

 

ミッキーが来ている。

 

 

でもこの人が立っている。

真後ろに居た成人女性二人が、「座ってください」と英語で言い、その後しばらくしてスペイン語でも言いましたが、座りませんでした。

そしてしびれを切らして去っていきました。

 

その後開いた空間に、小さい女の子四人を連れたお父さんが来たのですが、「座って!」と言ったけど、一瞥をくれただけで座りません。

他の人も様々な言語で「なぜ座らない?」と口々に言っています。

心臓強いな。

お父さんは近くのスタッフに注意するように声をかけたのですが、そのスタッフは何もしなかったので、たぶんルールとかには座らなければならないとかは無いのでしょう。

でもさ。。。

なんというか。。。

 

お姉さんは一生懸命動画を撮影しています。

ということは彼女の撮影した動画には、一連の怒号も録音されているはずです。

それをどこかにアップするのかな?

怒られた思い出にしかならんが。

 

私は、というと、はじめイラっとしましたが、途中で心が死んで何とも思わなくなりました。

 

 

まっすぐ見るとお姉さんが目に入るので、目の前に来る前と、後の後ろ姿を見守ることにします。

にこやかな市長。

 

 

くるっと顔がひっくり返って、怒りの市長。

 

 

パレードは短めです。

その半分以上をお姉さんへの怒号を聞いて観察していたので、より短く感じました。

 

終わったらあとは帰るだけ。

普段木が生えているだけの所も、ライトアップされています。

あとなにがしかの演出で霧がぶシューっと出ます。

 

 

もちもちの木みたいになっている。

 

 

あとこのイベントで入場する時に、ダサい(ディズニーチャンネルのティーン向けドラマの広告が入っている)ビニール袋を渡されるのですが。

それをその辺で待機しているスタッフに出すと、お菓子がもらえます。

最終的には袋一杯のお菓子になりました。が、お菓子は普通のスニッカーズとかのお菓子で、ディズニー感はありません。

唯一このゴールドフィッシュだけがミッキー型です。

 

総括すると、もう二度と行きたくないという気持ちで一杯なのですが、何故か熊夫さんは「楽しかったねー、来年もチケット取るからね!」とか言っています。

私と全く記憶が一致しない。

私のことは放っておいて、子供たちとだけ行ってくれって言ったら、悲しむだろうか。

悩ましい。