ウイジがちっこい時とブーマーの写真が出てきました。

ブーマーやはりレトリバーとしてもでかい個体だな。

ウイジもでかい個体なのに。

 

 

さて、浮かれポンチアクセサリーを着けて、OCフェアに行きます。

夏祭りですね。

今年は太陽の威力があまりないので助かります。

 

 

OCフェア会場は駐車場が広いので、自分がどこに駐車したかわからなくなるので、写真に収めております。

 

 

入ってすぐにはらごしらえ。

焼いた肉をください!

 

 

焼いたターキーレッグをゲットです。

でかい。

 

 

結構すぐにチャムが迷子になり、迷子になったが最後、迷子の放送とかもないので、熊夫さんが慌てて探しに行きました。

なぜかチャムの携帯電話をあずかってしまっていた熊夫さん。

それでは探せない。

 

私はウイジと、ウイジの友達を引率してウロウロ。

ケーブルカーに乗りたがったのでブーンと空を移動しているところ、地上ではチャムと熊夫さんが感動の再会を果たし、上空の我々を発見して写真を撮っていました。

私、三人乗りのケーブルの一番左に乗っています。

ブーン。

 

 

熊夫さんが合流したいというので屋台でポテト食べながら待っています。

やたらめったらしょっぱい。

塩掛け過ぎだよ。

 

 

暑くなってきたら、室内もあります。

OC群民が趣味で集めているものや、作っている物を展示して自慢している謎の会場。

 

 

オクラホマのホールダーの美術展示を思い出してしまいますね。

アメリカンの家にはガラクタがいっぱいある。

 

 

農場のコーナーもあります。

作物自慢展示。

一個、アボカドに大量の蟻が群がってましたが、他の野菜には興味ないみたいです。

どうしてかしら。

アボカドに穴でも開いてたのかしら。

 

 

自慢の家畜。

お母さんとすやすや。

他にも巨大な豚とかいました。

 

 

ウイジが飲みたがって買った、ドクターペッパーピクルス。

ドクターペッパーにピクルスの漬け汁を混ぜた物。

別に美味しい物ではないのですが、ウイジによるとお祭りだから飲む物、だそうです。

ううーん。

 

 

ただいま。

そして膝も蚊に刺されました。

長袖長ズボンでがっちりガードしているのに。

くやしい。

そして腫れすぎ。

 

 

 

洗濯機から出てきた。

洗ってしまったなんかメカのなにかのメカ。

 

 

乾燥機から出てきたイヤフォン。

熊夫さん。。。

 

 

さて蚊に刺されたくるぶしがハチャメチャに腫れて、足が曲がらなくなっています。

やばいくらい痒い。

 

 

腕も腫れてきたので冷やしています。

 

 

全然掻いてないのにこのリアクションです。

やばい。

やばいと病院に行ったら、ステロイドを処方されました。

飲むやつと塗るやつ。

 

この後5日くらい夜眠れなくてアイスノンを抱いていました。

ぬるくなったら次のアイスノン。

またしても日本のアイスノンが大活躍です。

 

 

痒いけど猫の世話をする。

この時換毛期だったみたいで、毎日やたら毛がとれました。

 

 

コスタメサのトーキョーセントラル。

この時アーバインの支店がオープンしたところで、商品の多くがそちらに移動していて、棚がすっからかんでした。

 

 

緑のたぬき。

 

 

痒さをごまかすために買い物をしまくってます。

キラキラのヘアクリップ達。

 

 

何がどうなっているのか。

医者が言うには「蚊に刺されないでください」だそうです。

それはそうなんだけどさ。

 

 

箱入り娘。

きっちり。

 

 

エノキの辛い中華スープ。

ハマっています。

 

 

買い物に行ったら、後ろのテスラトラックが相当ぎりぎりに駐車してきました。

この距離だとトランク開けると当たってしまうので、一応傷とか付けた付けられたの騒動になると嫌なので証拠写真を撮っていたのです。

なんともなかったけど。

 

相手もセンサーが付いているから、目視だったら絶対に寄せない幅でくるなと思いました。

車幅を検知する横のセンサーもそうで、こいつらゼロ距離くらいで詰めてくるからドキドキします。

 

戻ってすぐに猫シッターです。

飼い主はハワイに行った。

我々移民組はちょっと今国外に出るのは危険なので、米国内で旅行をしています。

 

この写真、かなり目がきちんと撮れているのでは。

 

 

私のカバンに懐いても、何も良いことないよ。

 

 

モモのごめん寝。

 

 

公園をとことこ歩いていたら、女子野球の飛ばしチャンピョンシップ大会をやっていました。

アメリカ人、すぐにグッズを作って売る。

 

 

川の近くもお散歩。

野鳥一羽に一個の石。

 

今年は水辺に蚊が多いので、さっさと撤収。

 

 

ドバイチョコが流行っていたのですが、すでにこちらはスーパーの投げ売りに並んでいました。

流行の終焉を感じる。

このメーカーは結構おいしかったですよ。

 

 

熊夫さんの自転車乗る時のカバンにはまり込んで寝ているモモ。

臭かろうに。

 

 

ナナのクッションが、パッと見た時に本当に要る感じがしてびっくりします。

モモもまだ時々じっと見てます。

 

 

翌日カレーを作る予定なのを忘れないように、全部セットで置いておくライフハック。

このくらいしないと忘れて別の物を作ってしまう。

 

 

よしよし。

 

餌は自動餌やり機が面倒見ているから、そんなに見に来なくて良いのですが、なんとなく毎日行って居ます。

だって一人じゃさびしいじゃない。

 

 

古着屋さんで見つけた良い感じのバッグ。

サインが入っていたので調べたら、LAの革作家さんの作品でした。

でもおじいちゃんはもう引退してしまって、作っていないという情報もオンラインで見ました。

だとしたらかなりの掘り出し物では。

 

 

黄桃の追熟に成功しました。

おいしい。

 

このあと白桃の追熟に失敗してカビさせてしまいました。

 

 

 

おはようございナス。

この日の朝は熊夫さんは義弟の病院に一緒に行って居なかったので、一人ホテルからとことこ歩いて

Renaud's

に行ってきました。

 

私がチャムとウイジを産んだ時に、あまりにも入院食がひどすぎて、義母がここのクロワッサンを買ってきてくれた、思い出のパン屋さん。

前はアンティークショーがやっていた会場の近くだったのですが、大通り近くに引っ越してきたようです。

やはり思い出の通り美味しかったですが、多めに買って持って帰ってきて、翌日食べたら普通のクロワッサンでした。

作った直後がやはりパリパリで美味しいのか。

 

ところでここまで行くのに裏道を通っていたら、道が汚くて臭くて、やっぱりサンタバーバラやべえな、と思いました。

アーバインがきれいすぎるのか。

 

 

子供らを迎えに義弟宅まで行きます。

モンテシトはだいたい山。

 

メーガン妃がネットフリックスの番組で自宅で友達を招いてジャムを作ったりしていて、「モンテシトの山並みを見て。私はこの眺めが大好きなの」と言っているのに、どう見てもモンテシトとは違う、カーピントリアの山みたいなのを見ていて、

??と思ったのですが。

その後「まあこの家は私の家ではないんだけど」とかさらりと言い出して、ちょっと怖かったです。

 

 

やあテディ。

おめめはどこだい?

 

 

引っ越したばかりで片付いていない家。

 

 

義父母の遺品の整理などをしています。

義母の子供の頃の写真。レア。

手作りっぽいワンピースを着ているな。かわいい。

 

 

義母の描いたチャムの絵とか出てきました。

 

そしてなんと、我々の結婚式のきちんと製本したアルバムが出てきました。

それはプロの写真家に頼んで作ってもらったもので、我々の間では長らく納品されずに不明という扱いだったのですが、まさか義父母が持っていたとは。

というか、そういうの受け取ったら本人たちに言おうね??

 

 

そんなわけで家に戻ってきました。

置いていかれたので怒りのスーツケース入りモモ。

 

さて、私の趣味であるところのアンティーク、ヴィンテージショップ巡りですが、サンタバーバラエリアでは特に好きなのはモンテシト、サマーランドのアンティーキングです。

シュタイフ社の1940年代熊を発見。

でも古いぬいぐるみにはあまり興味がないので、眺めただけ。

 

 

サマーランドのアンティーク屋さんで人工ピンクサファイアの指輪をゲット。

中の刻印は中国語だったので、東洋アンティークですな。

からの、お店のおじさんが、この日はサンタバーバラアンティークショーをやっているよ、と教えてくれたので、車を飛ばして行ってきました。

ベンダーさんが沢山 the Warren Showgroundsに集まって三日間限定でやってて、ハイジュエリーを扱うお店もあり眩しかったです。

上海から来てたベンダーさんのところで銀に金メッキのヒスイの指輪をゲット。

グリーンピーススナック菓子みたいなマットな色合いが素敵だと思って。

 

偶然中国の指輪ばかりに。

 

他にも広州刺繍を買ったり、やはり私の好みは東洋なのか?と思いました。

 

 

そのまま甥っ子1とぶらぶらステイトストリートを歩き。

米軍のガスマスク入れを買ったりしました。

ネットで調べたら、結構これをパースとして使っている例がありました。

 

オンラインでも買えますが、匂いとか傷み具合がわからないので、やはり古着系は直接買った方が安全。

 

 

甥っ子が、伯母ちゃんは生魚とか食べたいんでしょう、と謎の気を(?)使ってくれて、

The Oyster Bar

220 Stearns Wharf, Santa Barbara

に行きました。

オイスターうまー。

 

 

シーバス頼んだら、丸ごと出てきた。

思ったより丸ごとだ。

でもこれ、今までで一番いい焼き加減のシーバスだった!

身にたっぷりと水分が残ってて、ふっくら炊き上がってました。

素晴らしい。

 

 

食後、夕方のピアをプラプラ。

甥っ子は去年交通事故で足をケガしてから、あまり長距離を歩くのをこわがっているのですが、この日は結構な距離を歩きました。

よしよし。

冬に日本に行きたがっていたので、日本はどこもかしこも歩きだが?と思ってましたが、この分なら大丈夫そう。

 

ビックカメラに行きたいらしい。