
猫なのに、腕が太ましすぎるモモ。
抱きかかえる私の腕にも力こぶが出る重さです。

ちょっとダイエットしましょうか。
でも食べてる量は全然多くないのです。

餃子の餡が余ったので、ワンタンを作っています。
ワンタンも美味しかったですが、煮ていると破けてしまいます。
じゃあもう包まないで肉と皮を入れて、中華スープで茹でたら良かったのでは。

どんどん造幣しているウイジ。
ついに300ドル札が現れました。

バレンタインデーのディナーへ。
バッグは熊です。

Sagamiでバレンタインディナーを予約していたので、スペシャルセットでいただきました。
お刺身。

なんかすごくいい和牛。
量もちょうどいいです。
これ以上大きいと脂がきついかなと思います。

お寿司。
食べきれる量だ!

そしてこのデザートのプリンがとても美味しかったです。
小さい(うれしい
今度お昼の後にもプリンを頼もうかしら。

プラスチックのアクセサリーにずっとはまっています。
安いし大ぶりだしキラキラしている。
時代はプラスチックだ。

チャムの道着に厚めのパッチを縫い付けねばならず、私がやりたくなくてうだうだしていたら、「俺がやる!」と熊夫さんが言い出し、その意気や良し!しかし指貫がないとその厚みの布は縫えないぞ、と警告したら、こんな物を買っていました。
こんなゴムの指サックみたいので縫えるか!!
と、結局私の革の指貫を貸してあげました。
出来は相当ひどかったですが、チャムは全然気にしていないので良しとします。

こういう金属の指貫もあるのですが。
熊夫さんの指が巨大すぎて入らないのです。