Rakkan Ramen

2427 Park Ave, Tustin, CA 92606

に行ってきました。

だいぶ前にオープンしていたのですが、先に食べに行った熊夫さんが「美味しくないよ」と言っていたので、行ってなかったのです。

ところが美味しかった。

のびのび茹ですぎの麺ではなく、ちゃんとしたラーメンでした。

スープも脂っこくなく美味しかった。

 

熊夫さんが行った時とシェフが違う説がありますが、今回は人が居ない時に行き、ちょっとえらそうな感じの店員さんがえらくなさそうな人たちに指示を出しながら何かしているタイミングでした。

ということは、あのえらそうな感じの人がラーメンをちゃんと作った可能性があり、いつでも美味しいラーメンが食べられるよ!とは手放しでは言えないのでなんとも。

できるだけ早めに再戦して、それでも美味しかったらまた報告します。

 

 

腹ごなしに歩いていたら、ちょっと可愛い感じの花が。

 

 

ぷりぷりしている。

 

 

そんなわけで帰ってきました。

本屋で買った投げ売りの弟と、ランダムで引き当てた缶バッヂのお兄ちゃん。

しばらく二人で待っていなさい。

 

 

手芸屋で買って来たフェルトたち。

やっぱり紫色はあまりファンシーではないので、次回使うとして、緑を基調にしていきましょう。

フェルトは一枚1ドルくらいだったので、なんとお安い趣味。

 

型紙を切っていきます。

フェルトマスコットの良いところは、縫い代を考えなくていい所です。

バカでもできる。

 

 

パーツごとにコピーを取っているので、そのままザクザク切っていきます。

 

 

久しぶりにやったフレンチノット。

目玉の接着はノットだけにしておきます。

ふちを縫っちゃうとフェルトがちぎれそう。

安いだけのことはある。

 

 

綿をぎゅうぎゅう詰めて完成。

特級呪物。

合掌しているところが、我ながら上手にできました。

あとがちゃ歯の表現が刺繍にマッチしていて良い。

 

 

綿詰め過ぎたので、ちょっと苦しそうですが。

綿はやがてへたれてくるから多めに。

原作の絵から考察するに、おそらく背中側にも柄が入っているでしょうが、それはまあ次回。。。

 

 

弟も心なしか喜んでいる。

 

 

せっかくなので原作通り瓶に入れておいてあげましょう。

 

 

瓶は元々熊夫さんのエイリアンの胎児が保管されていた物を拝借。

この子はしばらくお母さん(マザーエイリアン)のフィギアのところに居てもらうことに。

 

 

遠目に観るとあまりかわいくないもじゃもじゃの花ですが、近くで見るとそれなりにかわいい花。

 

 

またLuna Rossaでお昼食べてます。

熊夫さんが自分勝手に二週間近くスイスに行くというので、最後に食べておきたいものは無いか、と聞いて。

お魚料理は家ではなかなか再現できないので、外で食べるとお得な気がします。

ケッパーがもりもりかかっている。

 

 

私がお兄ちゃんのぬいぐるみを低予算で自作しているのを哀れに思った熊夫さんが、日本のサイトから取り寄せてくれました。

やったー。

でもこの子高価なので、あんまり遊べん(遊ぶけど

 

 

みんなで仲良く暮らしてね。