
巾着がマイブームになり、ネットで色々探していたらインドのサイトでビーズ刺しゅう入りの巾着が沢山ヒットしました。
どうやら結婚式の後に引き出物みたいにプレゼントを入れて渡すための物らしく、ロットが100とか200とかすごいです。
単品販売しているお店を見つけたので、いくつか注文してみました。
じゃーん。
かわいい。
届いた直後は重油のようなにおいがしたので、陰干ししました。

細かい刺繍とビーズ。

裏にもビーズ。
持ち手も付いているので、ちょっとしたお散歩にも使えそうです。
良い買い物をした。

横になるとすぐに腕に乗ってくるにゃん。

着もしないで、クローゼットにかけておいただけなのに謎のシミが浮かび上がってくる現象は何なのでしょう。
しかも洗っても落ちない。。。

恒例週末熊夫さんクッキング。
熊夫さんの手がでかいので肉が小さく見えますが、でかい豚です。

下味をつけてしばらく寝かせます。
タコ糸は買った時にすでに巻かれていました。

焼けました。
美味い。
牛肉よりも豚肉の方が焼き加減が簡単な気がします。
牛肉はすぐに硬くなってしまうので。

熊夫さんのアボカドトースト。
唐辛子が乗ってて辛いです。

熊夫さんのオヤツ、ワッフル。
上に乗ってるのは無糖ヨーグルトとひまわりの種なので、見た目ほどには甘くないです。

私はやる気がないので夕飯にマックナゲットをば。

読み終わりました。
ユーラシア大陸からとことこ歩いて北米に移住したイロコイインディアンの口承の歴史です。
実に興味深い。

アメリカ史はこの辺から教えたほうが良いのではないかと思います。
しかしほぼ全編を通じて何千年も平和志向で大陸を横断したイロコイの人たちが、最後の数ページで突然凶暴化してて、展開の速さに脳が追いつきません。
やはり争いを避けては定住できなかったのか…。

途中、南米の部族に捕まって奴隷労働をさせられて作っていた蛇状の謎の丘が、今も遺跡として残っているそうです。
最近は本の中に出てきた気になることは、さっとGoogle先生に教えてもらえて便利ですね。
確かに蛇状の謎の丘だ。

香水の瓶を落として蓋を割ってしまいました。
こんな見事に割れる?

晩酌。
ナッツをお供に。
お皿に出さないと無限に食べてしまうので。

子供らがカールスジュニアを試したいというので、試してみました。
可もなく不可もなく。
お母さんジャックインザボックスかバーガーキングの方が良いかな。。。
ちょっと作った人がへたなのか、ドライな感じでした。
ぱさぱさ。

しかし一番小さいサイズのドリンクがこのサイズ。
恐ろしい。

昼に暴飲暴食したら、夜は何かベジタリアンのようになってバランスをとってみたり。

熊夫さんが新しい趣味を探そうと、ボードゲームのコマを塗装し始めました。
筆だの絵の具だの敷物だのライトだの拡大鏡だの次々に買っています。
やめれ。

そろそろ学校に戻る準備をしないといけません。
子供ら二人とも靴がないです。
サムは一年間便所サンダルみたいのはいて犬の散歩行ってたので。
ウイジは私の靴を履いたりしてたんですけどね、私よりも足大きくなったので、二人そろって靴を買いました。
白い靴。
恐ろしい。

白い犬、リスを追いかける。

白い犬、茶色い若造に襲われる。

イースターちゃんとやりましたよ。
今年はもう家の中だけに卵を隠しました。
お互いの卵を数えているチャム&ウイジ。
プラスチックの卵の中に、お菓子を入れてあります。
お菓子は朝十時の学校のおやつの時間に二個ずつ食べて良いことになってます。

こう、チャムとウイジバラバラに戦利品を貯めています。
ハロウィーンもイースターもウイジの方が容量が良いので、後でこっそりチャムの方に足しています。

私の誕生日4月6日。
お昼は日系のお店で焼きそばパンを買ってきてもらいました。
あとサンドイッチ。

ウイジにカードをもらいました。
ブーマーでかいな。

そしてチーズケーキ。
蝋燭は母の仏壇からもらってきました。
なむなむ。

熊夫さんが見事に焼いたステーキ。
素敵なステーキ。
一年間ほとんど外に出ないイレギュラーな年でしたが、今年はなんと大殺界です。
まあ何とかなるでしょう。