日清のカップヌードル。
食べ比べをしてみました。

一番左のやつが、おそらく日本で販売されているのと同じレシピの物です。
二ドルくらいします。

右の二個はアメリカ人のため(?)に作られた現地版です。
価格は50セント以下。
やすくて不安になる。



開けてみるとこんな感じです。
具の量が全然違います。

そして味も。
日本版の方がお出汁も効いていて美味しい。
アメリカ廉価版は塩の汁といった感じ。
麺はどちらもほぼ同じでした。



一生懸命作曲しているチャム。



チャムは最近ぬいぐるみを持ち歩いているのですが、お気に入りのぬいぐるみは毎晩一緒に寝て、毎朝リビングまで持ってきます。
チャムが学校に行った後にそのぬいぐるみたちを密かに圧迫しているモモ。



ウイジの靴。
買ったばっかりなのに、まるで戦場を駆け抜けたかのような…。

でもまだサイズ合ってるから新しいの買ってあげないよ!



ポケモンゴーの新しい機能、カメラを使ってちょっと撮影してみました。



チャム&ウイジが後ろで遊んでいます。
もっとポケモンの角度を変えられると良いんですけど…。
一度置いたら動いてくれません。



最近ナナがカーペットのあちこちにちっちするので、この洗剤の出番です。
これは猫ちっちのにおい成分を化学反応で完全に分解します。
しかしだからと言ってこれ自体が良いにおいであるわけでもなく、しかもにおいを分解してもナナは再犯を繰り返します。
おのれ。



モモじゃないにゃん。



学校の校外授業でナッツベリーファームに行って以来、はまってしまったチャム。
おねだりされて行ってきました。
とりあえず売店で腹ごしらえだ。



でっかいターキーレッグ。



人口の滝。



トロッコに乗りに行きます。

私たぶん最後にナッツ行ったのは10年近く前、勇者が遊びに来てた時以来だと思うのですが。
このトロッコはなかったと思います。



トロッコはゆっくり走ります。
しかしほとんどトンネルの中なので、ぶれます。



わー暗い暗い。



外に出て終わりです。
なかなか凝った作りでしたよ。



大草原の小さな家馬車も走っております。
あれに乗りたい!というウイジと共に、どこから乗り込めるのか探します。



ナッツのキャラクターはピーナッツです。
しかしいまいちキャラクター事業を使いこなせておらず、スヌーピーというポテンシャルを抱えながらぬいぐるみとかマグネットくらいしか販売していません。
もったいない。



チャムが絶叫系の乗り物に熊夫さんと乗っている間、我々チキンチームはメリーゴーランドに乗ります。
え、君はメリーでゴーランドして良いタイプの生き物かい?



なんか魚咥えているけれども。



トイレの看板がかろうじてスヌーピー。
もっと他にもスヌーピー使ってよー。



そしてようやくウイジご所望の馬車に乗れました。
高い高い。

でも並ぶほどのことではなかったですよ…。

西部開拓時代の馬車のルールとか、並んでいる間にいろいろ学べましたけど。



化石コーナー。
この三葉虫はグロくないですか。
もりもりついてる。



鍛冶屋さんはレプリカではなく、実際に使われていた鍛冶場を移設しています。



射的ゲーム。
へっぴりウイジ。



敵をとる熊夫さん。
熊夫さんの地味な才能の一つに、射的があります。
それはもうのび太もびっくりな射的能力ですが、ゲームでハイスコアを出す以外に特に役に立ちません。



昔の郵便局。



なんだかわからないけどみんながお勧めしているローカルお菓子。
ドーナツ的な?上にかかっている白い粉砂糖と味が、ベニエっぽいなと思います。
ベニエよりもカリカリした部分がより多くて、モチモチした中身は少ないです。



売店に友達がデザインしたおもちゃが並んでいました。



そしてウイジが選んだのはなぜかこのアルパカのペンダントです。
か、かわいい・・。