チャンスがあれば来ている鼎泰豊。
開店前に並べば、カウンター席になら待たずに入れます。
テーブル席だとちょっと待ちます。

並んでいるお母さんが、ぐずる二歳児を口汚く日本語で罵っていて怖かったです。
カリフォルニアでは日本語けっこう通じるので、言葉遣いにはもう少し気を付けて。

澄んだ鶏スープ。
美しい。



何度も食べているのに、なぜか頼んでしまう小籠包。



ここは野菜の炒め物がどれも美味しいので、必ず頼みます。



羽根つき餃子。
私は焼き餃子に思い入れはないのですが、熊夫さんが欲するので。



何故か一日で膝がボロボロになるウイジ。



ぶった切ってしまいます。



あら不思議。
夏のスパッツの完成です。



熊夫さんに猫背を伸ばされているナナにゃん。



足ふきの上で丸まっているモモにゃん。
どいてほしいにゃん。



ジェンガをたしなむウイジ。



ウイジが「おめめ♡」というのでどんなかわいいおめめがあるのかと思ったら、街路樹にけっこうしっかりした目が付いていました。



ウイジの宿題で、花屋を作って来いというのがあり、頑張りました。
これって親の宿題ですよね…。

他の子だって親が作っていました。
私はママ友の家に皆で集まって、お互いに使えそうな空き箱や絵の具を持ち寄って一気に仕上げました。
きえー。



なんだったか、チャムと食べに行ったポテトフライにチーズと目玉焼き。
カロリーを感じます。



モモを嗅いで心落ち着けるウイジ。



トイレが道端に落ちていました。
「Free good toilet」と書いてあります。
良いトイレ、無料。

一体誰が野良トイレを拾うのでしょうか。



木陰にたたずむ野良トイレ…。



ウイジの上のナナ。
かわいいから毎回撮ってしまうのですが、ほぼ毎日ウイジの上に座っています。



チャムにネックレスを着けられて、憮然としているモモにゃん。



オオトロ寿司に食べに行きました。
熊夫さんが愛してやまないのです。



去年の膝の穴が上に移動したことで、ウイジの成長を知る。



樹液をほじくり返すチャム&ウイジ。



これが樹液。
琥珀におなり。



ウイジのクラスメイトの家で、ダンスゲームに打ち興じています。
この写真を見て、我が家の散らかりぶりに比べてがっかりした熊夫さんが、しばらく断捨離モードになっていました。
でもこの子の家は母国にもう一軒あってここには数年しかいない予定だから、荷物もこんなもんなんだよ、と言ったのですが。
まあ物は捨てる気になった時が捨て時ですよね。



そしてまた穴が開くウイジの膝。
ウイジの膝の代わりにスパッツが破けてくれたと思えば、無駄ではないが…。
もう少し手加減してほしいものです。