ホテルムーンビーチのウエルカムドリンク。
一階のバーで飲めるのですが、ここのバーはおいしかったです。
JTBのクーポンで一杯は無料で。



ガラスつくり体験に行きました。
私とウイジはペンダントトップを作りました。



熊夫さんとチャムはガラスコップ作り。
最初はやりたがってなかったチャムですが、みんなが作っているのを見て、自分もやりたくなったのか後から参戦しました。

ちょっと色々と気になったので、このお店の情報は載せません。



謎の鏡迷路。



迷子になりそうです。



迷子にならないように、時々目印になりそうなものが置いてあったりします。



ホテルの吹き抜け。
ツタ的な植物が四階から一階まで伸びています。
夏だったらもっと緑だったのではないでしょうか。
冬なのでちょっと茶色いです。



ホテル周辺探索。
突然現れたモダーンな建物。
中はアクセサリーやさんでした。



民家の塀。
趣があります。



再びホテル内探索です。
突然の巨大ウサギ。
突然の熱帯魚。



突然のクワガタ。



ホテル内でも工作の体験がいろいろできます。
熊夫さんがやりたがってたシーサー色塗り体験。
こちらの黄色いの、私が塗りました。



この青いの、熊夫さんが塗りました。
対になるはずのシーサーが、全くお揃いじゃないってどういうこと。



ウイジはカメさんを塗りたがったので。



ホテルムーンビーチはポケモンが出すぎていくらポケボールを持っていても、あっという間になくなります。



翌朝の空。
ちょっと空模様怪しくなってきましたよ。



チャム&ウイジは毎朝ビーチ出勤。



水鉄砲もホテルで借りてきました。
しかしこの水鉄砲壊れてて全く水が出ません。
でもチャムにはそんなことどうでもいいのです。



ウイジが毎日せっせと宝物を集めてはベランダで干していました。



ウイジに何か説明しているおじいちゃん。
このウイジはジブリキャラみたい。



ガンガラーの谷に行ってきました。
9年前に来た時には、まだ観光地としてオープンしてなかった所です。
港川人の骨が発掘されて、発掘現場も含めてのハイキングコースとしてガイド付きで公開されています。

ツアーに申し込まないと、勝手に歩き回ることはできないのです。
電話で予約しますが、オフシーズンだというのに人気で制限人数に引っかかりそうになりました。
絶対に行きたい人は、旅行前に予約したほうが良いですね。



鍾乳洞を利用したカフェなんかもあります。
大変立派な鍾乳洞です。

でも働いてる人は鍾乳洞を見飽きてしまっているのでしょうね。
せっかくの景観部分でクジラの写真コンテストとか開催しちゃって、でっかいパネルで邪魔しています。
君たちは自分たちの売りがなんだか全く分かっていないよ…。



暗いのでぶれちゃってますが、鍾乳洞でっかいどう。



一人一本お茶のボトルをもらって、ハイキング開始です。
めっちゃ蚊に刺される。



竹林。



昔川上に屠殺場があったので汚染されていたそうですが、今はきれいな小川。



すごく深い縦穴の洞窟。
落ちたらどこまでも落ちてくそうなので、落ちないようにお気を付けください。



洞窟の天井が落ちてできた谷なので、あちこちに地層が見えます。



暗い洞窟に入るときに、ランプを渡されました。
本当の灯が入っています。
ロマンですが、子連れには火は危険信号。
おじいちゃんに持ってもらいます。



まんぐろーぶ。



岩に根を張っています。



こちらは沖縄の古いお墓。
大きいです。



手すりもあるのですが、結構な虫の這いっぷりです。
ウイジもこの後蜘蛛を握っていました。



こちら、古代人のお墓が発掘された現場。
ちゃんと棺に入っていて、ビーズアクセサリーもつけていたそうです。
あまり背高くないんですね。



ジャングルから出てきたところで解散。
チャム&ウイジはピザとアイスクリームを食べて落ち着きました。

お隣にも大きな鍾乳洞があるのですが、子供らの体力的にきついのと、我々は9年前に行ったので今回はパスです。
でもそちらも良いものですよ。



恩納村に戻り、ホテルのすぐ近く、おんな食堂というレストランに行きました。
ここでお勧めしたいのはお食事。
ネットではワインが飲めると推しているようですが、ワインは正直品ぞろえがないし酸っぱくなっちゃってるし、私は勧めません。
洋食がおいしかったので、食べるほうにしましょう。

すごくおいしかったマッシュポテトにビーフな何かが乗っている何か。



パエリア。
注文を受けてから焚くので時間がかかりますが、おいしい。