お菓子を子供らに渡すのですが、今年は文具も混ぜてみました。
消しゴムがお尻についている鉛筆。
アメリカではお尻に消しゴムがマストアイテムです。

これらの鉛筆は、チャム&ウイジがイベントごとに学校でもらってくるのが溜まったもの。
甘いキャンディーばかりもらって飽きているのか、速攻でもらわれていきました。



こないだ熊夫さんからもらったバラが死にかけていたので、スティーブに持ってもらいました。



当日は訪れる子供らを見張っていてくれました。



そしてもう二匹の見張り。
キャンディ泥棒は許さん。



こうして、我々がキャンディ集めに出かけている間、キャンディは外に出してい置きます。



そしてモモにゃんとナナにゃんが交代で見張ります。



チャム。
恐竜のコスチューム。



お母さんと。
このスーツを着ている間、チャムに大人気でした。
こんなにチャムに好かれたの初めてというくらいです。



ゴーストバスターズなウイジも一緒に。



いつもご挨拶しているご近所のおじいちゃん。
私が誰だかわからず、挨拶してくれませんでした。
がう…。



お菓子を巻き上げていきます。



菓子をよこせ!と脅すゴーストバスター。



この恐竜にもあげてくれ!と要求するゴーストバスター。

今年のハロウィーンは下火で、お菓子を配っている家も少なかったし、仮装している子供も少なかったです。
我が家だけ気合十分。

この後、ウイジはお父さんと一緒に第二回戦に突撃していきました。

毎年、子供らはものすごく熱心にキャンディーを集めるけど、集め終わったキャンディには無関心です。
集めたキャンディは私が一括してでっかいタッパーに入れているのですが(蟻が来るから)それをよこせと言われたことはありません。
彼らのモチベーションはいったい何なのか。
謎です。




なんでそんな名前を付けてしまったのか。
過去の自分がよくわかりません。

茹で間違え?