九月の中頃ですが、ロスの自然史博物館で飛んでる系の恐竜特別展を開催していました。
そろそろ特別展が終わっちゃう!と急いで行って来たのです。

ロス市内に入るとやっぱりポケストップ多いですよねー。



博物館に入る前の方が探究心にあふれているチャム&ウイジ。
駐車場からなかなか進めません。
せっかく年パス持ってるし、早く入ろうよー。



ででーん。
大きいです。
でもなんか口の先っぽ変じゃないですか?



と思ったら、本当に変な形していました。
お見それいたしやした。

・・・でも変じゃない?・・・



とてもでかいです。

そして首が長いです。
首長過ぎ。
飛びにくそう・・



この脇の下部分の骨が見つかっていて、それで全体の大きさがわかるんだそうです。
いつも思うのですが、そう説明されると「ほーん」て納得しそうで全然納得できないですよね。
なんで脇の下の骨で他の部分がわかるんだ。



その脇の下骨がこれ。
これがなんで脇の下の骨だとわかるのかも謎です。



人間と並んだ時の想像図。
構造的に肘ではないのでしょうが、肘ついて歩いているように見えてしまいます。
歩く?歩くのかな?歩くんでしょうね。



恐竜に色つけている人楽しそうですね。



こいつも口のトコ変だけど、こういう感じなんでしょうなあ。



いや、頭変過ぎ・・



センサーが人に反応して、恐竜気分で飛べるゲームみたいなの。
やってみたかったけれどとても並んでいたので、チャム&ウイジと私が耐えられる気がしなかったのです。



こちらは並んでいなかったのでチャムにやってもらいました。
ボタン操作で恐竜を飛ばせます。



お魚さん。
あの大きな恐竜の胃袋を支えるわけなので、やっぱり大きいです。



館内のポケストップをグルグル押す。



さすがロス。
変なのいた。