そんなわけで夕方くらいにLAXに到着したら、夫子が飛行場で待っておりました。
サンタバーバラのグランパマの家から子供らを引き上げて来て、そのままの足で迎えに来てくれたそうです。
すまないな!

そしてモモにゃんのこの顔。
「お母にゃんどこ行ってたにゃん?」



「どうでも良いからモモを撫でるにゃー!」



こちらが件の無錫限定スタバカップ。
さすがのスタバファンでも、これ持ってる人少なそう。

コーヒーが少しなんじゃなくて、カップが馬鹿でかいのです。



うちにはレンジでチンできるカップが少ないので、重宝しております。
同学よ、子供も重いのにカップを運んで来てくれてありがとう!
豆乳も温めて飲めるよ!



そしてこちらが復旦靴下。
サラサラの履き心地です。

昔から、アパレル関係は大学が作っているわけではなく、どっかのメーカーの余り物とかに適当に復旦刺繍、もしくはプリントを施したものを販売しております。
なので、買う側はできるだけ良い品物を見定めなければなりません。
良い買い物した。
中国で生き残るのは目利きのみ。



早速中国茶タイム。
この蓋付きカップが急須の役割をするのですが、慣れないとめちゃくちゃ熱いです。
何時か慣れる日が来るのでしょうか。
あつー。



復帰お弁当。
子供らの新学期が始まるギリギリの日に帰って来たので、すぐ弁当作成です。



ウイジの手足は、グランマによってマニキュアが施されていました。
楽しかったようだね。



体重も増えたので、ヨガでもしようとマットを広げると・・・

「モモにゃん撫でるにゃん?」