猫王者の椅子に、誰も居ないときは猫単独で利用しています。



チャムの靴。
赤の中の綿が痩せて来たので、新しい黄色のにします。

並べてみると、だいぶヨレヨレなのがわかります。

そして、チャムの足のサイズ、お母さんにあと1センチまで迫って来ました。



お母さんに踏んで欲しいモモにゃん。
階段にわざと寝転がります。



ウイジ作。
イースターのウサギ。



ウイジ画。
チャムだそうです。
泣き顔です。
何を暗示しているのか。
ってゆうか泣き過ぎだろう。



ウイジ画。
お母さん。
よかった、お母さんは笑っている。
でもまつ毛の色どうしたの。



ガラスのポットの蓋が割れてしまったのですが、醤油皿が驚く程ぴったりだったでござる。



うちの前に鳥の巣が落ちてたんですけど。
中身がどこにも落ちてないので、もう巣立った後みたいです。



チャムと歩いてたら、消防車に遭遇。
暇だったようで、チャムに手を振ってくれたり、サービスしてくれました。



日本に旅立つ前日にパーティーに呼ばれたので、harukomameの靴を履いて行って来ました。
でこでこ。


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明日から怒濤の春の日本、上海旅行篇がはじまりますよー。

今日めくれ上がった絨毯の隅っこを直しに、工事のおじさんが来てトンカチとんとんしていったのですが。

猫らが何故かおじさんを気に入って、ずっとついて回っていました。
おじさんがしゃがむ度に、膝に頭をスリスリ。
私がかまい足りないのでしょうか。
やたら愛想の良い猫達なのでした。