ロスの自然史博物館に行って来ました。
探検家スタイルのウイジコーディネーション。



朝いちで来ました。
チケット売り場に並ぶチャム&ウイジ。



入り口(裏口?)ガラス張りのホールに、でっかいクジラの骨が吊るされています。



一階の真ん中ホールにTレックス。
でーん。

朝なので人があまりいませんが、お昼過ぎ頃から混み混みになって来ます。



トリケラトプスさん。
思ってたより顔が細い。



最初は怖がって、チャムはあまり近づいてくれませんでした。



ででーん。
一体いくらするのか、考えてしまう小者。



チャム&ウイジに人気で、あまり展示を見れない熊夫さん。
お母さんは不人気なので、悠々としています。
ははは。



シッポみたいに、ずら〜っと骨が並んでいるのが楽しいと思います。



首の骨ずら〜。



歯がびっしり。



海龍的なのは、天井からぶら下げられているの、アバラが観放題。



小骨が多くて食べにくそうな魚。



小顔ちゃん。



立派な襟巻き3兄弟。



またTレックス。
ロスの自然史博物館には、全部で三体の全身Tレックスがいるのです。
財力の見せ所。



ステゴザウルス。



2階から。



ステゴザウルスは上から見るとなんだかよくわかりません。
横から見るのに適していますね。



ずら〜。
ヘルニアになったら大変そう。



展示にも色んな工夫があります。
こいつの声というか、音が聞けます。



壁の端末をいじると、骨に空気を送り込んで、金管楽器のように音を反響させてぼわ〜っと言ってたとか。



有名な始祖鳥。
お腹の中に一杯ご飯が入っているのが面白いと思いました。



鳥類の骨との比較もされています。



こいつの目はピーピーラムネみたいな骨が入っているな、と思いました。



庭も見所の一つ。
ですがこの日はこの庭園は貸し切りイベントをやっていたので入れず。



ターキーサンドを頼んだのに、鶏バーガーを出してくる。
博物館内でご飯を提供しているところは一カ所だけなのであきらめましょう。



この日はウイジの前髪を切り過ぎてしまったのでした。



葉っぱを集めたい。



自由に駆け回れるスペースも。



人工の川もあります。



子供は水が好き。



ウイジが長袖なのを見てわかるとおり、この日はちょっと寒かったのですが。
二人でずぶ濡れです。
次回は着替えをマストハブ。



生き物も居るよ。

お勧め度MAXでした。